旦那が仕事で必要な瞳孔を診るペンライト。 外科医だけど手術だけじゃなくて外来を担当する事もあり、机の上に置いてそのまま忘れて、戻った頃には無くなってる、と。 よく失くして帰って来る。 旦那に家賃や水道光熱費を払ってもらってるからペンライトとか細かい物は私が払ってるんだけど。 1本2500円とかするの!意外と高い。 拾ったら誰か届けてくれるかなぁと思って名前入りにしたら『恥ずかしい』と。どれだけ失くしてるか考えてほしいよねぇ。 お小遣いから引こうかな、って思うわ。
ご相談ありがとうございます。旦那様が職場でペンライトをよく失くしてしまうというのは、確かに困った問題ですね。特にその金額が高いとなると、経済的にも負担が大きいことでしょう。きっと、ペンライトは仕事において必要不可欠な道具ですから、旦那様にはその重要性を理解してもらいたいですね。 名前入りのペンライトが「恥ずかしい」と感じるのは、本人の気持ちや職場の文化にもよるでしょう。しかし、もしそれが失くさないための一つの解決策であるならば、彼にその意義を伝えられたら良いですね。また、お小遣いから引くというアイデアは、失くしたことの責任を感じてもらう手段の一つです。ただ、その方法が旦那様との関係にどのような影響を与えるかも考慮した方が良いかもしれません。 このような問題は、冷静に話し合うことが大切です。お互いの意見を尊重し合いながら、最適な解決策を見つけられるといいですね。旦那様が職場での重要性を理解し、今後失くさないように心がけてもらえることを願っています。お二人のコミュニケーションがより良い方向へ進むことを応援しています。