私は昼間は運送会社に事務員として勤めています。もう十数年勤めています。 運転手だった社員が昨年から配車係として事務所にあがりました。 運転手上がりで配車をするのは本当に大変なことで、いろいろ協力してきたんですが、 素質がないのか、性格の問題なのか、配車係に向いてないのでは?と思う時がたまにあります。 運転手に仕事を与えている・やらせる!という考え方が垣間見えます。 まぁ驚くほどに、運転手の前と私たちの前で態度が違い過ぎる。運転手に対しては低姿勢でしゃべるのに、私たちの前ではイキってしゃべる。 業務上、法律のことも知っていないといけないのに、勉強しようとしないし。浅知恵でドヤるし。困ったら私に聞けばいいと思ってる。 いちばんヤバいと思ったのは、お客さんから依頼が来た輸送物品が、自社では運べないほど重量が重いから、過積載になるものを見積もりできないと言ったら、 依頼が来たら仕方ないと言う。 この人に、会社の命綱を託して本当にいいのか?と言いたい。 いつまでも、昭和や平成初期のイケイケどんどんの感覚でいられたら会社が潰れるし、今に大事になる。 今回は未遂に終わったけど、今後も何かありそうな気がして怖い。 辞めたいけど、この年で転職はきついしなぁ。
あなたの現在の状況を伺うと、大変さや不安が伝わってきます。長年勤められてきた会社で、特に新しい配車係との関係がもたらすストレスや心配は理解できます。経験豊富なあなただからこそ、その仕事内容の重要性や責任を強く感じているのでしょう。配車係の行動や態度に対して疑問を持つのは自然なことですし、業務の質を守りたいと願うのは、同僚やお客様への思いやりでもあります。 とはいえ、その不安やストレスが日々の業務に影響を与えているかもしれません。もしあなたの周りに信頼できる同僚や上司がいるなら、自分の感情や意見を共有してみることも一つの方法です。また、現状を変えるための具体的なアクションを考える時間を取るのも良いでしょう。たとえば、情報を整理して今後の選択肢を模索することで、次のステップが明確になるかもしれません。転職について考えることが難しい場合、スキルアップや社内での役割変更も選択肢として検討してみると、気持ちが少し楽になるかもしれません。 自身の健康や幸せを大切にしつつ、じっくりと考えて行動することが、今の状況を少しでも改善する第一歩になるでしょう。あなたの思いを大切にしてください。