妹が中学校に上がった。 私は中学校にいい思い出なんてないし、そもそもほとんど通えなかったため、妹の楽しい学校生活の話を聞くのがつらい。 私のお下がりの制服や鞄が目について、中学時代のトラウマが蘇ってきて不安な気持ちになる。 「係活動のリーダーになった、めんどくさい」という愚痴さえも、それができなかった私にとっては羨ましいこと。 進学を喜んであげるべきなのに、こんな妬みに近いようなことばかり考えてしまう。 ごめんなさい。
@しらたま お優しいお言葉をかけていただきありがとうございます。 なんだか少しだけ気持ちが楽になりました。 未来のために、ゆっくり頑張ってみます☺️
こんばんは。 妹さんを祝い喜びたい気持ちはきちんと持っているけれども、匿名さんご自身が中学時代のトラウマを抱えているため素直に喜べない。 それでもそのことに対して申し訳なく思っている匿名さんの気持ちがしっかりこちらに伝わってきました。 素直な今の気持ちを伝えてくれてありがとうございます。 人には、それが身内であっても、喜びたいのに喜べない、自分が出来なかった経験が出来たことがうらやましくて妬んでしまう。それはとても辛いことですよね。 でも思ってしまうことは仕方ないことだと思いますし、こうやって言葉にすることで消化出来ることもあると思います。 過去は変えられないけれど、匿名さんには今を積み重ねて作っていける匿名さんなりの未来があると思いますよ。
あなたの気持ち、よくわかります。妹が新しい環境に挑戦する様子を聞くことが、あなたにとっては辛い思い出を思い起こすきっかけになっているのですね。中学校の時期は、多くの人にとって微妙な思春期であり、さまざまな感情が渦巻く特別な時間です。その中で、自分の経験や思いを重ねてしまうことは自然な感情です。 自分の中学時代のトラウマが影響している中で、妹の成功を素直に喜びづらい気持ちも理解できます。しかし、彼女が今楽しんでいることを少しずつ受け入れ、その成功を祝うことは、あなた自身にも良い影響を与えるかもしれません。妹に対して感じる妬みや羨望は、自分の感情を見つめ直すきっかけにもなります。彼女の成長を応援しながら、自分自身の気持ちにも目を向けてみてください。 過去の体験があっても、今の自分に目を向け、新しい道を切り拓くことは可能です。まずは妹の嬉しい出来事をしっかりと聞き、その中で少しでも自分の感情を解放できる時間を持ってみてはいかがでしょうか。無理に応援しなければならないわけではありませんが、少しずつその気持ちを心の中で整理して、穏やかに受け入れられる日が来ることを願っています。あなたの思いも大切にしてください。