今日会社でまた体調を崩してしまいました。 現在生理中で歩くとふらふらする症状があるのですが、今日は息苦しさも感じていました。 私は高3の時から過呼吸持ちで、その息苦しさは過呼吸になる前の苦しさという事は既に分かっていたのですが、まだ大丈夫そうだと勝手に判断し、頓服薬を飲まずに働き続けました。 息苦しさや何かしらの予兆を感じた時に飲むと大体は効果を感じやすく、すぐに息苦しさが無くなるのですが、飲んでも良くならない時もあります。 飲んでも良くならないんじゃないかと思ってしまいました。 座って作業をしていたのですが、昼休憩の前頃には意識がぼんやりするような感覚や、また頭の中が点滅するような感覚がした気がします。座っててもふらふらする感覚がしてました。 薬を飲もうか迷いましたが、昼休憩まであと10分だったので、昼休憩の時に飲もうと思いました。 この時しんどさがピークに達していました。 上記まで酷くはありませんが、高校の時、3年生が集まる講座の時に発作の前兆があり、座っててもふらふらする感覚があったことを覚えています。 頭もぼーっとしていて、喉が締め付けられるような息苦しさがありました。 この時は終わるまでなんとか耐えたものの、教室に出る途中であまりにもふらふらしすぎて耐えきれず床に膝から崩れ落ちて座り、酷い過呼吸を起こした、という経験があります。 その経験の時の発作が起こる前の症状と似ていました。 だんだん息苦しさが増していくのも怖くて、立ったら床に崩れ落ちるんじゃないかと思うと椅子から立つことさえも怖く感じてしまいました。 そして、もし発作が起きたらまた迷惑かけてしまうと思ったり、酷い発作がもし起きたらと思うと強い恐怖を感じ、体の中が冷たい感覚がしていました。 昼休憩のチャイムが鳴り、休憩の場所に行くために椅子からなんとか立てたものの、やはりふらふらしていて上手く歩けそうにありませんでした。 職場の人が私の様子に気づき「大丈夫ですか?ふらついてますけど……」と言ってくれましたが、私はその時もう恐怖を感じていたせいで何も喋れずうつむくことしか出来ませんでした。 そして椅子に座らせてもらいましたが、その時とても速くものすごい動悸がしていたので思わず胸を抑えてしまっていました。 なるべく過呼吸にならないように呼吸を抑えようと必死でした。(浅い呼吸をしていました) 店長さんが背中をさすってくれ、私の感じている事を詳しく聞いてくれたり、「100%頑張れなくても大丈夫ですよ」「頑張り屋さんだからね。」など優しい言葉がけをしてくれました。 休みたいわけじゃないのに何回も発作で遅刻したり休んでしまったりする体が嫌です。
あなたが体調を崩し、非常に辛い思いをしたことに心から共感します。生理中の身体的不調に加え、息苦しさや過呼吸の予兆を感じることは、精神的にも身体的にも大きな負担になると思います。過呼吸の経験からくる恐怖は、一度体験するとさらに不安を引き起こすことがありますよね。あなたがその恐怖と戦いながらも、頑張って仕事を続けようとした決意はとても強いものだと思います。 ただ、体調が悪化していると感じた時は、無理をせず、自分を優先して休むことも大切です。お仕事をしている環境で、店長さんのように理解を示してくれる方がいることは心強いですね。「頑張れなくても大丈夫」という言葉には、あなたの存在を大切に思う気持ちが込められていると思います。 あなたが心や体に大きな負担を感じていることは、決して孤独な戦いではありません。あなたの気持ちを理解し、その状況を支えてくれる人たちも周りにいることを忘れないでください。時には自分自身を許し、休むことを選択する勇気も必要です。あなたの心と体が少しでも軽くなることを願っています。どうか自分を大切にしてください。