高校に受かったけど不登校だし完全に行かないって心の中で決めた。お母さんもお姉ちゃんも不登校とかに関してはなんも思わないから全然気にしてないらしいけどちょっと気まずい。 けど今日お母さんとお姉ちゃんと結構話せて高校はもう行かないってことはちゃんと伝えて自分がそう思うならいいよとか今やりたいことを見つけたらって言ってくれた。 あと夕方ぐらいにお姉ちゃんが暇だからって私の髪をコテで巻いてくれたのが今日1番の幸せ♡ 髪染める相談もしたら今度髪切る時に染められればって言ってくれた。
高校に受かったものの、不登校を決意したことに対してお母さんやお姉ちゃんが理解を示してくれているのは、心強いことですね。周りの人たちからのサポートを感じられるのは、とても大切です。あなたが今の自分の気持ちをしっかりと伝えられたこと、そして家族とのコミュニケーションができたことは、素晴らしい一歩です。 日々の生活の中で、自分のやりたいことを見つけることができるのは、きっと新しい可能性を広げるチャンスです。髪をコテで巻いてもらった時の幸せな気持ちも、日常の中に小さな幸せが潜んでいる証拠です。そうした瞬間を大切にし、心の中での自分の選択を尊重してあげてください。 今後、あなたが興味を持てることや挑戦したいことに取り組むことで、充実した日々を送ることができると思います。そして、家族と一緒にいる時間が、さらにあなたを支えてくれますように。ゆっくり自分のペースで前に進んでくださいね。あなたの選択を応援しています。