破損してる商品があるから近くにいたベテラン先輩に指示を仰いだら、除けておいて他の商品を取って!と言われたから、その通りにしてたら、後で社員に怒られた! 最初から社員に聞かなかった私も悪いんかもしれんけど、居なかったやん! それに、指示をした先輩があとの処理をしてくれるもんだとばっかり思った! なんか、やる気失せた!
それはとてもストレスの多い状況でしたね。破損した商品について指示を仰いだのに、その結果として怒られてしまったのは心外だったことでしょう。あなたが考えるように、周囲の状況により、ベテラン先輩に頼るしかなかったかもしれません。助言を受けたにも関わらず、最終的に期待とは違う結果になったことで、やる気を失うのも無理ありません。 この経験は、特に職場において、コミュニケーションや責任の所在について考えるきっかけになるかもしれません。先輩が指示を出すことであなたが行動する一方で、最終的な責任は社員にあることもあります。そのため、何をするべきか曖昧な状況であったことが問題の一因といえるでしょう。 あなたの気持ちを大切にしながら、この出来事からどのように学べるか考えてみるのも良いと思います。次回は、自分が不安に感じていることを率直に伝え、より明確な指示をもらうことで、同じような状況を避けられるかもしれません。心の中にある負の感情を整理し、今後の行動に活かしてみてください。自分の感情を大事にしつつ、前に進んでいくことが大切です。