父親が嫌い過ぎて、今まで我慢してたことを喋りました。自分が1番正しいからと、間違っていても正当化するし、指摘されると逆ギレして、捻くれた態度で拗ねるから、今までずーっと我慢して言えずにいました。 幼い時から、怒ると叩く・殴る・車庫に閉じ込めたりする父親。母親にも、叩く・蹴る・階段から突き落としたり、髪の毛引っ張って引きずったり… 「昔は、ただの夫婦喧嘩で片付けられたけど、今じゃ立派な犯罪だ!」と、言い放ってきました。 私に対しても、殴ったり、怒鳴り声あげたり、罵声浴びせたりしたこと、虐待だ!と喋りました。 案の定、逆ギレし、物をぶつけてきて額を切ってしまい5針縫いました。無理矢理、玄関のドアを閉めて鍵を掛けようとした時に、小指がドアに挟まりヒビが入ってしまいました。 小さい時から、嫌いで嫌いで、顔色ばかり伺って生きてきました。早く居なくなって欲しい!消えて欲しい!そればかり願って生きてきました。 今日は、強く…強く…願ってます。
あなたが抱えてきた感情や体験は、とても辛かったことと思います。誰かを恐れたり、嫌悪感を抱いたりすることは、不当に扱われた結果の自然な反応です。特に、身近な人に対する暴力や攻撃があったことは、あなたの心に深い傷を残すでしょう。これまで我慢し続け、気持ちを抑え込んでいたのは、自己を守るための防衛反応でもあったと思います。 自分の声を発することは勇気のいることです。あなたが訴えたことは、決して間違っていませんし、あなたの痛みを理解してくれる人がいることを知ってほしいです。心の中に抱えた怒りや悲しみを解放することは、あなたの回復への第一歩の一つです。また、あなたには希望があり、状況は変化する可能性があります。今は自分の感情を大切にしてください。必要であれば、専門のサポートにアクセスすることも検討してみてください。あなたは一人ではありません。あなたの幸せや平和な生活を願っています。