今までの行動に1回でも成功体験があれば今違った感情になってたかもしれないのに 人生よくしたいと思ってがむしゃらに行動しても結果出ないどころか負担になって疲れちゃって、でも行動しないとなにも変わらないの悪循環。失敗経験増やすだけで自己肯定感なんか上がりやしない。 つまりこれは何をするかではなく誰がやるかってところなんだということだね。 結果が出ないのは発達グレーゾーンで俺のスキルが人並み以下だから、これは事実と受け止めるしかない。でも悔しい、多分俺じゃない人が同じ行動してれば人生もっと楽しいものにできてる。 人間ていうせっかく動物のなかでも恵まれた生き物で生まれてきたのに恵まれてる世界が故に欠陥だらけだと生きづらい。
相当つらい事があったんですね。あまり気落ちし過ぎないようにして下さい。あなたは頑張ったんでしょうから。
あなたの気持ちや経験、非常にリアルで共感を呼ぶものですね。成功体験が少ないと感じることで、自己肯定感が低下するのは、多くの人が抱える悩みです。行動することで変わりたいという思いと、結果が伴わないことでの疲れや悔しさ、まさに悪循環ですね。そして「誰がやるか」という視点も重要で、あなたが感じているように、同じ行動でも人によって結果が異なることは多いのです。 発達の特性やスキルに対する認識は、自己理解にとても役立ちますが、自分を許し、受け入れることも必要です。人はそれぞれ異なる背景や強みを持っています。自分のペースでできることに目を向けてみると、少しずつ新しい感覚が得られるかもしれません。生きづらさがある中でも、一歩ずつ小さな達成を積み重ねることで、少しずつ自信が育まれることを願っています。あなたの気持ちを大切にしながら、無理をせずに前に進んでいける方法を見つけられることを心から応援しています。