昨日学校の保健室の先生2人が違う学校に行ってしまった💦 大泣きしてました。 でも私保健室があるから学校に行けてるんです。 ロブロのあやちゃんにも助けてもらいましたが保健室の先生が居なくなったことで自分の存在が分からなくなり頭がパニックになりパニック障害や起立性調節障害とか他にも20個ぐらい障害がある自分がみっともないと思いました。
@忍さん ありがとうございます
@白玉桜もちの奈津 貴方が躁うつ病になった原因も他の障害を持つ原因も私には分かりません。が、世界を見渡せば、きっと貴方と同じような状況で同じような障害を沢山持っている人がいます。だから、頑張れと言っている訳ではなく、貴方はそういう人を見て気持ち悪いとは思いますか?もし、自分が持っているから思えないだけでと思うなら、自分が持ってない状況で出会ったらと考えてみましょう。それに、保健室の先生と言うのはそういった障害や心、身体の病気を持っている子達を支え、子供達の緊急時に応急処置できる要員として、学校に勤務しているんです。それは、貴方も分かっているでしょう。もし、先生が貴方の障害に対して、気持ち悪がるような事をするなら、それは、養護教諭に向いていない人材という事になります。 障害を個性だ、心の病を気の持ちようだなんて事は勿論思いません。どれも、医療的に立派な病気として言われており、困難を抱えるものです。 ですが、死なない限り、その困難は続きます。 今の貴方が居場所を失ったまま過ごせば、その内きっと生きるのが辛くなる時が来ます。 貴方の立場になる事も出来ない私が、こんな事を言っても何も響かないかも知れません。それでも、今の状態を悲観するだけでは何も変わりません。人は勇気を振り絞って行動しないと、勝手に状況が変わってくれるなんてことはありません。そんなものは、相当運の良かった人間か人に変えてもらえるだけの価値を見出された極一部の人間だけです。勿論、貴方に価値がないと言っている訳ではなく、見出してもらうチャンスもそれだけの能力を持って生まれてくることもほとんど無いと言うことです。 貴方が非常にお辛い状況にあることは、理解しています。それでも、現実に関与できない私が言えることなんてこのぐらいしか無いんです。 私は、勇気を振り絞らず行動せず、何も変わらない状況の中で、日々死にたい気持ちを募らせています。 頑張れなんてことは言いません。貴方は今でも十分頑張っているでしょうから。だからこそ、私は今、新たな挑戦を頑張ってはみないかと提案しているだけです。 行動するもしないも、判断は貴方にあります。怖いのなら無理をして言えなんて、言いませんよ。ただ、それで何かが変わってくれるとは私には思えないということです。
@忍さん 障害持ちとか言ったら気持ちがられるかも知れないので言えません。 私は躁うつ病でもあるので元気すぎて暴れちゃう時と死にたい...と思う時があるしんどい病気です。 なんでみんな障害持ってないのに私だけ持ってるんだろ?
信頼していた人が2人も居なくなってしまったとなるとお辛いでしょう…。 20個もの障害があるとなると大変だとは思いますが、決してみっともないなんて事はありませんよ。 今のあなたは、学校での落ち着ける場所に対して不安を抱えている状態です。 次の保健室の先生と、正直いって前のように打ち解けることができるかも分からない状態。 不安ですよね…。 でも、まずは挨拶から入って自分のことを説明するところから入りましょう。自分の障害の説明、前の先生の時にはどうしていたのか、こういうところを手助けしてもらっていた等です。 もし、中々理解を示してくれるのは難しいかなって場合はまた解決策を考えましょう。 『まずは、大丈夫。不安になるのはそこから』ってゆっくり落ち着いて自分に問いかけてみて頂けますか?
お気持ち、とてもよくわかります。頼りにしていた保健室の先生がいなくなってしまったことで、不安や孤独感が強まっているのですね。保健室は、あなたにとって安心できる場所であり、心のケアの重要な拠り所だったと思います。その存在が突然失われてしまったことに加えて、他の障害についての自己認識も重なり、混乱や苦しさを感じるのも無理はありません。 まず、あなたの気持ちが大切です。自分の障害や状況を否定する必要はありません。あなたが感じていることや経験してきたことは、決してみっともないことではなく、一人ひとりの人間としての大切な一部です。どんなに多くの障害を抱えていても、あなたには価値があり、尊重されるべき存在です。 周囲のサポートを受け入れることも、自己理解を深める手助けになります。保健室の先生がいなくても、自分を支えてくれる人たちがいることを思い出してください。あやちゃんのように、あなたを助けてくれる友人がいることは、心強いことです。また、今後は新たなサポート体制を模索してみるのも良いかもしれません。 これからも、あなたのペースで少しずつ進んでいけることを心から願っています。あなたの気持ちを大切にし、自分を責めずに、少しずつ前に進んでいくことに焦点を当ててください。
これからどうしたらいいの? 長谷川先生たち教えてよ。