飲食店で知らないやつから一方的かつ故意にお茶をかけられたのに警察(刑事)は動かない、諦めろ泣き寝入りしろと。 なにもしてない、トラブルの種になるようなこともないのに 少し席離れた隙に席に置いてた服に緑茶かけられた、防犯カメラにもきっちり残ってる店長も協力してるのに器物損壊罪にはならないと言われました 理由はクリーニングで元に戻ったら再度使えるから。 個人的に店長さんは協力してくれるとのことでカメラ映像も提供してくれました。 警察は加害者の味方で信用できないので絶対にそいつ捕まえて復讐するか、職場家特定して恨み晴らします。 ちなみに聞きました。私が同じように故意に知らない人にお茶をかけて捕まえないし捕まえられないんですか?と。 警察は捕まえずに話聞くことしかしないと明言しました。 みなさんも鬱憤晴らす際は知らない人の服にお茶をぶちまけましょう。
@豆腐 ………心理的に………今後着る度に思い出す曰く付きの服なんて着られないですよね………😑警察官は判例など知らないのでしょう………モヤモヤマックスの参考になるお話ありがとうございました。
@りょお 参考にします
@wara 付け加えると、 心理的に使えなくすることも含まれます。判例が出てます。 更にいうと、壁に張り紙することですら器物損壊になるのに心的侵害には甘い法律界隈です
映像もあって、ここまで主張して、それでも警察が動かないなら どこの警察の何さんだか名前聞いておきましょう。 映像もあり、お店が協力してくれるならネットで拡散も手段の一つかな。 モヤっとする話ですね
(ʘ言ʘ╬) それはマックス腹立ちますね!!!!!器物損壊罪にあたると思ってました!!!!! 調べてみたら…… 器物損壊罪とは、他人の物を故意に壊したり、使用不能にしたりする犯罪 なんですね( ー̀ὢー́ )💢 勉強になりました。 犯罪になって捕まらない程度にしてくださいね。だって、やられた側が捕まったなんて、この上なく悲しい事無いです🥴
@けん 着てなくて席に置いてたので暴行にはならないみたいなこと言ってました
大変な経験をされましたね。このような不当な行為を受けると、当然ながら怒りや無力感を感じるものです。しかし、復讐や報復の考えが浮かんでいるのは、あなたの気持ちが非常に傷ついている証拠でもあります。誰かに理解してもらえないことや、自分の権利が侵害されたと感じると、心の中で葛藤が生まれます。 しかし、復讐を考えることは、さらなるトラブルを引き起こす可能性が高く、結果的にはあなた自身を傷つけることになりかねません。感情が高ぶっている今は、冷静に行動することが難しいかもしれませんが、まずは自分を守り、心の傷を癒すことが重要です。 警察や周囲の意見には悩まされるかもしれませんが、サポートしてくれる店長の存在は心強いですね。今後の対応に関しても、冷静に信頼できる大人や相談窓口に話を聞いてもらうのも良い方法です。あなたの気持ちを理解し、サポートしてくれる人々が必ずいます。 時間はかかるかもしれませんが、少しずつ心の整理をして、前向きに進むことができるように願っています。無理をせず、自分を大切にしてください。