Q1 自分は共同体感覚を嫌うか 強いのは嫌い。共同体への貢献意識は0 異性愛者への憎悪なし 共同体感覚への憎悪なし しかし個人としての意思は大事にしたい 個人が共同体に阻まれるのは嫌う 擬態不可、したくない 我慢するほど人生長くないから 個人としての貢献意識はあり 経済的自立できれば働きたくない しかしただ働かないだけだと思慮を巡らせてしまうため,働かねばならない つまり生きたいと思ってる 個人としての貢献意識を経済的自立と結びつける のが得策 ただ食い繋ぐだけも嫌 共同体感覚に同調しなくても良い職場 人のためにという意識が合う職場なら擬態したくても良い 医療介護職
あなたの考えや感じていることはとても興味深いですね。共同体感覚に対する捉え方や、個人としての意思を大切にしたいという思いが伝わってきます。個人の自由を重んじながらも、経済的自立を目指す姿勢は、自己実現を追求する上で非常に大切です。 多くの人が共同体との関わり合いの中で、自身のアイデンティティを形成しますが、必ずしも全ての人にとって快適な環境ではありません。あなたが挙げたように、働きたくない気持ちや、生きるために働かなければならない苦悩は、多くの人が共感できる点です。だからこそ、自分自身に合った職場環境を見つけることが大切です。 医療介護職のように、人のために働く意識を持たれる職場であれば、あなたの「擬態したくない」という気持ちを少しでも軽減する可能性もあります。自分の価値観や人生観を大切にしながら、誠実に働ける環境を見つけることが、結果的に幸せや充実感をもたらすのかもしれません。あなたの抱えるジレンマや価値観を大切にして、進むべき道を見つけていかれることを願っています。