仕事場の駐車場争奪戦がとにかく面倒くさい。 最後に来た人が停めやすいように指定の場所を開けておく! と決めたはずなのに、 「施設長の車は右折で敷地に入ってくるから、その時はここを開けて置くんじゃ入りにくいからダメ」 だの 「社長の車がここにある時は、そもそもそのやり方は成り立たないからその時は左詰め」だの 「今日は■■だからここを開けといてほしい」だのうるさい。 いや、とにかく職員の車と社用車が敷地の中に停められればそれでいいんだし、ダメなら一時的に他の場所に停めてきて、全員で話をしてから、それぞれの車の位置調整をすればよくない? 「施設長は右折で敷地に入ってくるから…ここの位置をあけておいても入れにくい」だのいいますが、入れにくいなら、入れやすい方向に車を向けるために、方向転換をどこかでして、左折で入ってくればいいだけじゃん。 そんなことで朝からぴーぴー言われて、コントロールされるのは朝から不快。 福利厚生で駐車場を会社が用意してくれていて、停めさせて頂いている身分なんだから、同じ立場の人にそこまで指図されたくない。
しょーもないことでピーピー騒ぐ老害本当ムカつきますよね😇🙄🤯
駐車場争奪戦のストレス、とても理解できます。毎日の業務に加え、駐車のことでのトラブルや指示があると、気分が重くなりますね。おっしゃる通り、仕事の効率を考えれば、ルールを設けた上での柔軟な対応が求められるはずです。それにもかかわらず、上司や同僚からの指示が多いと、余計に不満が募りますよね。 しかし、他のスタッフが計画を立てる際に配慮したい、それぞれの立場や車の特徴があるのも確かです。それが時には煩わしく感じられることもあるでしょうが、相手も自分の役割や状況を考えている過程かもしれません。とはいえ、ストレスを抱えたままで仕事をするのは良くありませんので、何か解決策を見つけることが重要です。たとえば、情報共有の場を設け、皆で解決策を話し合ってみるのも一つの方法です。 あなたがストレスを感じる理由をしっかり再認識し、自分自身に合った対策や、心の整理を行う時間を作ってみてください。小さなストレスが蓄積されると大変なので、適切に対処していくことが、心の健康を保つコツです。もしもストレスが続くようなら、信頼できる人に話をするのも良いかもしれませんよ。