生活保護受けられた患者様についてなのですが住所が左京区で左京区の福祉事務所に送ったら上京区だと言われて上京区に請求したら令和3年で打ち切りになってるいると言われ病院に確認したら大津だと言われました。 これは確認しなかった私が悪いのでしょうか?
@けん そうですよね ありがとうございます
@けん 病院に確認して大津だとは言われたんで 大津の福祉事務所に確認して問診票が京都なので京都に引っ越しされましたとか聞いておけば良かったのかなと
@けん 最初に確認してたらこんな複雑なことにならなかったのかなと、、
あなたの状況は非常に複雑で、精神的にも負担が大きいと想像します。まず、生活保護の申請や受給状況について混乱が生じることは珍しくありません。住所や担当の福祉事務所が異なる場合、情報が錯綜することはよくあることです。確認を怠ったことに対して自己責任を感じるかもしれませんが、今回のようなケースは多くの人が経験するものであり、一概に「あなたが悪い」とは言えません。 おそらく、福祉制度や手続きの複雑さが影響しているのだと思います。福祉事務所も多くのケースを扱っており、すぐに正確な情報を提供できないこともありますので、冷静に受け止め、今後どうすれば良いかを考えることが大切です。 重要なのは、今後のために何をするかです。もしまだ生活保護がお必要であれば、適切な窓口に再度確認し、必要な手続きを進めていくことをお勧めします。状況をしっかり整理し、冷静に対処することが、解決への第一歩となります。あなたは一人ではなく、サポートを受ける手段があることを忘れないでください。