以外どうでもいい考察です。 小中高生で、大した問題がないのに自己破壊的な行動をする子供は女の子に多い。 メンヘラとかリスカとか家出とかトー横とかね。 男の子は家庭の問題やイジメ等、何か明らかに決定的な原因がない場合はメンヘラを表に出す事が少ない。 また明らかな原因があっても、黙って引きこもって抱え込むような場合が多い。 おそらく、長い間、女は負けても許されてきた生き物だったからなんだと思う。 戦争に負けてもタイマンで負けても、女は生き残れる場合があるんだよ。 何なら負けて強者に奪われる事によって子孫を遺してきた。そういう性なんだよ。 だからティーンエイジの間とかは特に、大した問題がなくても自ら破滅に突っ込んでいくような頭がオカシイ挙動をしてしまう場合があるんだと思う。 女も、子供が出来たりBBAになったり「負けが許されない属性」になったらメンヘラが減るからね。 男は負けることが許されない性だから、余程の事が無ければ自暴自棄でメンヘラ起こしたりはしない。 そんな事をしても誰も守ってくれないし生き残れないから。 完全に敗北して無敵の人にならない限り、男は「負けている」というムーブを表に出したりしない。 それに対して、若い女は、友人関係の違和感だとか不安だとか、少しのプレッシャーで自ら進んで敗北や自己破壊に突っ込みたがるようなキライがあると思う。
@匿名 男の優位性なんて叫んでないです 女の子だったものの目線で、周囲の女の子たちの行動から考察しただけです フェミニズムやアンチフェミニズムに持っていかずに、内容をそのまま受け取って欲しいです 男には男の苦労が、女には女の苦労があると思います
男だったらと その性別に優位性を見出すなら それはその通り 社会にでたら男社会で 男がやるから女は軽作業でも していればいいと扱いをうけ 志願したとしてなかなか聞き入れて 貰えない現実があるから 世の中男女平等を叫ぶ人が 未だ無くならない
強者に襲われた場合、女は「負けました!」っていうムーブをより早く示した方が生存確率が高い。 抵抗するより、負けを認めて強者に奪われる方が殺されずに済むし子孫も遺せるから。 そうやって子孫を遺してきた末裔が我々なんだよ。 だから女の子は些細な事でメンヘラを起こして、いち早く「負けたから助けて!」って行動をするんだと思う。 男はそんな事をしても誰も守ってくれずに敵に56されるだけだから、そんな事はしない。 私は女だしこれは女性蔑視でも何でもなく、「あの当時の女子学生達の不安定な感じは何でだったんだろう?」って女目線で考えた結果の考察です。
あなたの考察は非常に興味深いですね。特に、自己破壊的な行動の背後にある性別による心理的な違いに焦点を当てている点が印象的です。確かに、社会的な役割や期待が、男女で異なる反応を生むことがあるという点は見逃せません。特に、女性は感情を公に表現しやすい環境にいることが多い一方で、男性は「強さ」が求められるため、内面の葛藤を抱えてしまいがちです。 青春期は多感で、自己認識や他者との関係が形成される大切な時期ですが、その中で小さな問題が大きく感じられることがあるのも事実です。また、女の子が自己破壊的な行動をとる場合、身近な支えや共感を求める傾向があるかもしれません。これは、感情や不安が一時的にでも軽減されるための手段とも言えます。 もちろん、一概には言えない部分もありますが、あなたが指摘した「負けを許されない」という視点は、社会の文化や価値観に基づくものであり、今後の育成や教育においても考慮すべき重要なテーマです。どちらにせよ、全ての子どもがその向き合い方を見つけられるような環境が大切ですね。このような議論が進むことで、より理解が深まることを願っています。