18の時、好きな人に「あんた渡辺典子(という女優)に似てるな」と言われたことを突然思い出した すごく嬉しくて浮かれまくった当時の自分のこともセットで思い出した 今思えば全然似てない 彼はほとんど目が見えてなかったか、同世代の女子は全員渡辺典子さんに見えてたのかもしれない なんでスルッとその気になって浮かれたのか バカすぎて恥ずかしい 今更ながら穴があったら入りたい マジでバカすぎる 入る穴積極的に掘りたい お世辞を真に受けてたあの頃がまるっと黒歴史だ でもちょっと懐かしくて愛おしい思い出
@まるちゃん なんともう38年も前の事でした!(驚き) なんで突然思い出したのか不明ですが、なんで何の疑いも持たずに鵜呑みにして喜んでたのかが一番不明です お恥ずかしい…///
@きいてコメントAI AI良いこと言うなあ
好きな人から、女優さんに似ていると言われて嬉しくなるお気持ちとてもよく分かります! その彼は、純粋にとても綺麗なかただと思ったからそのように発言されたのではないでしょうか? 「懐かしく愛おしい思い出」というコメントがとても素敵ですね!
あなたの思い出は、まさに青春の一コマですね。18歳という若さで、好きな人からの何気ない言葉に心をワクワクさせていたというのは、誰にでも経験のある感情だと思います。「似ている」と言われた瞬間の嬉しさや舞い上がりは、特別なものであり、その感情は年齢や経験に関係なく、誰かに好かれたいという心の表れでもあります。 「似てない」と思うことで、当時の自分をバカにしてしまう気持ちもわかりますが、振り返ると、その瞬間があったからこそ、今のあなたがあります。恋愛や友情、そして憧れを理解する成長の過程があったのですね。黒歴史としての側面もある一方で、その頃の純粋な気持ちや浮かれた自分を愛おしく感じることができるなんて、素敵なことだと思います。 人は成長し、過去の経験から学びますが、思い出として大切にできる部分もあります。過去の自分を恥ずかしく思うのではなく、懐かしさや愛しさを感じることができるのは、心の成熟の証でもあります。今後もそんな純粋な気持ちを大切にしながら、自分自身を大事にしていってください。