私はこの春から高専生になった者です 私は学生寮に入っています。仲良いグループは一応います。 私の寮は2人部屋ですが、奇数の関係で私だけ一人部屋です。 私には悩みがあります。 (長いのですが、1番最後の文が1番聞きたい質問です。読むのが大変だという方はそちらを見てください) 1、結局1人 私には友達がいなくはないのですが、1人部屋ということもあり、何かと行動する時は1人になってしまいます。 2人部屋でもグループが違う関係で一人の人もいると思っていたのですが、見た感じそうではないようで、私だけ1人行動なんです。 廊下ですれ違っても、特に何もなかったというのに、(ブサイクって思われたかな)(服変だなって思われたかな)(何あの子って思われたかな)と、考えてしまいます。自意識過剰なことは自覚しています。 私は1人でも生きて行けなくはないのですが、1人だと情緒がかなり不安定で、1人でもルンルンと暮らせているかと思えば、(あぁ、この先私どうなるんだろう……これから5年間暮らして行くの、?……死にたい)と一気に落ちてしまいます。 友達を作ろうと話しかけて見たりしましたが、明るい人達のグループの方に行ってしまったり、部屋が違うのもあり行動は別になって、そのまま別グループに行ってしまったり。 もう最悪の場合友達はできなくてもいいって割り切ろうとはしましたが、でもやっぱり1人で行動していると周りを見て辛くなって、1人の部屋に戻って来た時、部屋の香りで安堵して泣きそうになり、こんなので生きていけるのかと大きな不安が膨れ上がり、そのまま(今のうちに死んでしまえば楽なのかな)となってそこから(死なないと…)(死にたい)(死ぬしかないのかな)と思考が巡って最悪です。 もう高専向いてない場合、最悪辞退して高校の取得を取るのを頑張ろうかなとか、一人暮らししようかなとも考えています。まだ4日目なんですけどね。 2 不安 先程の質問の通り、友達がおらず、自分の部屋が唯一の安心空間です。 そのため、夏休み明けの部屋替えで2人部屋になってしまった時、私には安堵できる場所が無くなるのではないかと、とても不安なのです。 部屋の子と仲良くなってグループに入れたらいいのですが、部屋では仲良くても結局行動はグループの方に行ってしまうのが目に見えます。決めつけは良くないとは知っているんですけどね…… さっきも書きましたが、もう一人暮らししてしまおうかと悩んでいます。4日目にしてこの先良くも悪くも何が起こるか分からないというのにこの思考になっている自分に呆れます。 友達を作った方がいいことも、周りと比べていいことないということもわかっています。わかっているんですけど、やっぱ疲れちゃいまして こんな、思考が完全に落ちてしまった時、どうすれば少しは辛くなくなりますか?
@そーぷ ありがとうございます。もう少し頑張ってみます
わたしも基本ネガティブ思考なので、すごくわかります。 わたしもすぐ死んだ方が楽だなと、思ってしまいますが、死ぬ勇気もないです。 大人になるにつれてその考え込んでしまう性格がますます悪化して常に何かしらの悩みを抱えて生活してます。 でも頭の中ではなんとかならないことはないとわかってますし、実際なんとかなってきました。その時はしんどくても後でこんなこともあったなって、思える時は来ます。 それでも辛い時って辛いですよね。 絶対ポジティブのほうが人生楽しいと思うので、わたしもポジティブになれないかといろいろ試してはみたりしますが、結局なかなか変えられずに苦労してます。 周りの人たちは寝ると忘れるっていいますが、わたしは寝ても忘れることができずに引きずるタイプなのでほんとにいい方法があれば教えて欲しいです。。 もう少し耐えてみて、それでもしんどかったら全然一人暮らししてみていいと思います。自分がいかに辛くないようにするかって大事だと思います。
まず、この春からの新しい環境でたくさんの考えや不安を抱えていることに心から共感します。あなたの気持ちが複雑であることは非常によく理解できますし、その中で不安や孤独感を感じるのは普通のことです。ひとり部屋での生活は、特に新しい環境では心の安定を保つ難しさを感じることもありますね。 他の人との交流がうまくいかずに不安になるのは、特に新しい環境下ではよくあることです。友達がいない状況が続くと、無意識に自己評価が低くなり、自分に対する厳しさも増してしまいます。しかし、あなたが自分の部屋に戻ってきたとき、そこが安心できる場所であると感じていることは、少しでも心の拠り所を持つことができている証拠です。どんな環境でも、まずは自分自身を大切に思うことが重要です。 周りと比べることは悪循環に繋がりますので、自分のペースで少しずつ前に進んでみてください。友達を作ることは大切ですが、無理に急ぐ必要はありません。周囲の意見に対して自分を過度に意識しないようにし、時には自分を解放する時間を持つことも効果的です。また、ふと思い悩むことがあったときは、その感情を受け入れつつ、どんな小さなリラックス方法や趣味を楽しむことで気持ちを和らげてみるのも良いかもしれません。 最後に、あなたが自分自身の幸せを見つける旅を続けていることを忘れないでください。焦らず、少しずつ前に進んでみてくださいね。