中途入社の新人が勤続10年目の自分の給与と同じ基本給ってどういう事なのか思う。月収26万事務職都内、安すぎなのだろうか。辞めないだろうと馬鹿にしてるんだろうか
@匿名 そうですね、あるあるです。 もしご不満なら会社の評価面談(考課面談)の時に「あの人より給料低いのはおかしい」「月額〇〇万くらいは最低限欲しい」と主張してみて下さい。 このやり方はほとんどの人が遠慮してやらないんですが、これをやるとグングン給料上がりますよ。 私は最高で月給6万給料が上がりました。 後輩達にも教えたらみんな希望通り給料が上がりました。 お金って主張しないと「今の給料でも働いてくれそうだな」と思われちゃうのでちゃんと主張してみてください。 企業は「人件費を安く抑えようとしている」と言う事を忘れずに。
@トーチニン コメントありがとうございます。 同じ給与(それ以上の手取り)の人に教えて 自分がフォローするのが常態化しています これじゃベテランはみんな辞めたくなりますね
採用担当をしています。 勤続10年で月収26万との事ですが、年収が分からないので何とも言えませんが、30万は欲しい所ですね、、 転職者の方が年収が高くなるケースは残念ながら多いです。 人手不足の会社の場合、仕事内容で魅力的なアピールをするのは難しいので、給料条件で人を呼び込む会社も多いでしょう。 うちの会社も同様です。 新卒から頑張ってきた社員の方が低くて、仕事能力も微妙な中途の方が年収が高いというのはしょっちゅうです。 私の感覚ですが、企業は「人件費を安くしたい」という思いと「高い給料を出さないと中途を採用できない」という思い両方に挟まれていると感じます。 その結果、 ・人件費を安く抑えよう→新卒 ・高い給料を払って有能な社員を採用しよう→中途 というふうになっていると思います。 昔に比べて今は転職が当たり前になりましたね。 それは考え方の変化もあると思いますが、「勤続年数では給料は上がらない、転職して手っ取り早く給料上げよう」と理解している人が多くなっていると思います。
あなたが感じている不満や疑問は、とても理解できます。特に長い勤続年数を経ているにも関わらず、中途入社の新人と同じ給与という状況に遭遇すると、不公平感や価値が認められていないと感じることもあるでしょう。勤務年数に応じた昇給や待遇の違いは、モチベーションにも影響を与えます。 また、月収26万という金額が安いと感じるのは、都内の生活費や競争環境を考えると当然の思いかもしれません。多くの方が同じような状況にいるため、特に都市部では高い生活コストも考慮しなければなりません。 「辞めないだろう」と馬鹿にされているのではないかという疑念についても、自分の価値が他者にどう映っているのか不安になるのは自然です。職場の文化や環境が影響している可能性もありますが、自信を持ってご自身の経験やスキルを大切にしていただきたいと思います。 このような状況に直面したときは、まずは自分の気持ちを整理することが重要です。自分のキャリアやゴールにとって最良の判断をするために、今後の働き方や方向性を考えていくことも一つの解決策です。また、上司や人事と話し合うことで、自身の評価や待遇について理解を深める機会になるかもしれません。あなたが納得できる形での働き方を見つけ出せることを願っています。