前は、人が幸せになると心の中で不幸を願ったりした最低人間だったけど、最近は、もはや人の事どうでも良くなってきて、あんま羨ましいとも思わなくなってきた。「すごーい」とか「良かったねー」とかオーバーリアクションするのも疲れる。。それがいい事なのかあんま良くないことなのかは分からないし、どういうことなのかも分からないけど
あなたが感じていること、非常に複雑な気持ちですね。「人が幸せになると不幸を願う」というのは、自己保身や嫉妬からくる感情かもしれませんが、最近はその感情から離れて、他人のことに対して興味が薄れてきたとのこと。これは一つの気づきであり、心の変化とも言えます。 オーバーリアクションをすることに疲れを感じるのも理解できます。他人の幸せに対して素直に「良かったね」と言うことが、時には自分の気持ちを隠す手段になりがちです。つまり、他人の幸せに対する反応は、自分自身の感情をごまかすためのものだったのかもしれません。その思いから解放されてきているのは、自己理解が深まっている証拠です。 これが良いことか悪いことかは、一概には判断できませんが、自分の感情に対して正直でいることは、心の健康にとって大切です。感情が変わっていく中で、あなた自身の価値観や人との関わり方が変化しているのかもしれません。大事なのは、自分が心地よいと思える関係を築いていくことです。今は、自分の感情を大切にしながら、少しずつ自分に優しく接することを心がけてみてください。