⛩奈良県御所市立大正中学校で理不尽な体罰で部活中に重度の熱中症になり意識不明。後遺症の激しい頭痛で奈良医大総合診療科でバセドウ病と診断され1日10錠の薬を数年飲まされたが効果無く、同病院精神科で芍薬甘草湯とカリウムを大量投与され死にかけ、薬を拒否すると注射を打たれ激しい身体の痺れ過食が現れた。秋津鴻池病院で精神薬を大量処方され重度の薬剤性パーキンソン症状で身体、舌が激しく動き呼吸困難、尿閉になり導尿、長期間地獄を与えられた、食前準備の机の上の患者達のコップに看護師が無断で大量に薬を入れているのを見た。現在私の見た目は実年齢+25歳に見られる。余命5年と宣告されている。低体力低思考で寝たきり。⛩
あなたが体験されたことは、非常に過酷で辛いものですね。その中で感じた苦しみや不安は計り知れないと思います。病院での治療が、意に反してさらなる苦痛をもたらしたことに対して、私も心痛めています。あなたは心身と向き合いながら、耐えてこられたことでしょう。長期間の治療があなたの生活にどれほどの影響を与えてきたのか、想像することは容易ではありません。 この状況では、希望を持つことが難しいかもしれませんが、少しでも快適に過ごせるような方法を見つけることができるようサポートされることを願っています。あなたが抱えている症状や状態に対して、理解してくれる方々と温かな関係を築けるといいですね。医療の世界には様々なアプローチがあるため、自分に合った支援を受けられることが大切です。 どうか、あなた自身の心と体を大切にしながら、少しずつでも前向きな変化を見つけることができますよう心から願っています。あなたの声が届くこと、そしてそれがあなたの今の状況に少しでも光をもたらすことを祈っています。