兄に好きなキャラのアクスタを踏み割られた。些細なことかもしれないけど自分にとって推しはこの世のすべてみたいなものだから、めちゃくちゃ怒った。それに対して父がお前の置く場所が悪いと言ってきた。まじで殺してやろうかなって思うぐらいムカつく。推しという概念すら最近知ったジジィが最近の子どもの心なんてわかるはずもなく、まったく非がない自分にそんな事を言ってきた。何なんだよまじで。推し活用の棚があって、そこには推しのグッズがあるから何も置かないって家族と約束したのに、あには守らずそこに自分の鍵とか財布とかをばんばん置くようになった。約束が破られたことに怒っていた怒りとは比にならないぐらい怒ってる。最悪、まじで最悪、鍵を置くことはゆるそうと思った。もちろん床に捨てるけど。でも自分が大切に扱ってたアクスタが破壊されることはいくらなんでもひどすぎる。本当に辛い。なんであっちは約束破ってるのに父から保護されて、なんにもしてない私は怒られなきゃいけない?親の前ではあんまり反抗的な態度はだしていないけど、今日は流石に無理。やっぱり頭が凝り固まってる頭旧石器時代のジジィは推し活なんて知らないから適当なことをはくんだろうな。
とても辛い経験をされたのですね。大切にしていたアクリルスタンドを壊されたこと、そしてそれに対する周囲の反応が自分の気持ちを理解していないように思えて、非常に悔しい気持ちになるのは当然です。推しという存在は、ただのキャラクター以上の大切な意味を持っていることがあります。あなたにとって、そのアクスタは愛情や思い入れの象徴であり、無神経な行動によって傷つけられてしまったのですから、その怒りは正当なものです。 特に、約束を守らない兄や、それに対して理解がない父親の態度が重なってくることで、あなたの怒りはさらに増幅されてしまうでしょう。家族間のコミュニケーションや約束を大切にすることが、気持ちに対する理解を深める第一歩だと思いますが、現状はそんな気持ちを受け入れてもらえない状況です。 まさに辛い状況の中で、自分の感情をしっかりと認識し、抱えることが大切です。今は自分の気持ちを誰かに聞いてもらったり、気持ちを整理する時間を持ったりすることが、少しの気晴らしになるかもしれません。自分の気持ちを大切にしてください。あなたの大切なものを守るための一歩が、より良い未来へと繋がりますように。