ここ数年、知りあう人ができても 気がつくと離れていかれます。 職場ではシカト生活です。 自分が悪いのだろうが くらいのがだめなのかな? 毎日辛すぎる
自分は年配者といいながら、子供おっさん的な、何かを楽しむ気持ちは忘れておりません。 人は常に学ぶ楽しむ姿勢を持ち続ければ、歳を取っても若い気持ちを持ち続けられます。 だから自分は今でも、ゲームは好きだしアニメも好きで、いまは心理学的な目線で、学ぶ事で楽しんでいます💦 だからってオタクではないです💦 それらを通しても、人は常に自分が楽しくなる様な好奇心を、常に持ち続ける事で、学びを自分の生き方に活かしていくのが、心の成長にも良いことだと思います。
自分も年配者になりますが、年々、知り合いも色んな意味で居なくなりますね💦 だから自分も大切だと思うのは、自分だと思うのです。 自分は基本は1人で人生を押し通してる感もありますが、それでも自分の好奇心や常に何かに興味が強く、過去に若い頃に心理的に、個々に来られる方達と変わらないくらい、精神が病んで、20代は親に迷惑かけながら、鬱病と引籠りの経験を持っております。 その時に自分からそれでは駄目なのはわかっていたので、自分の心、自分とはに凄く悩んで、彷徨ってユング心理学に出会ったのです。 そこには自分の知りたかった事、人とは何なのかとか、今後どう生きるべきなのかとか、すべてのノウハウの様な手引きと感じる、そういうものが書かれていたのです。 それを知って自分の20代は、ユング心理学を極めてやると、躍起にって著書を読みふけり、更に日本のユング心理学第一人者の河合隼雄さんの著書で、より深く日本人ならではの解釈や捉え方を学びました。 それが今の自分を下支えしているのです。 もともと自分は人より感受性が強すぎて、見てはいけない影の様な、そんな存在も若い頃はよく見てたり感じていたりしました💦 いまはもうその手のものは見たり感じたりする事は殆どありませんが、スピリチュアル的な話は自分も深く理解は出来ます。 でもスピリチュアルでは本当の意味で、人は救えない事も理解しています。 何故なら悩んだり苦しんだり困ったり、それらを感じたり思い込まされたりしてるのも、そうなってる本人なので、やはり本人が変化進化を望まない限り、なかなかに何かが前に進むこともないことを理解するからです。 人は必ず自分が望めば、変われると思います。 全ては自分の潜在意識に由来してるのだから。
分かります 年齢が上がれば上がるほど 信じられないヒトも増え 職場は冷たく 友だちは1人減り、2人減り…
そのような状況にいると、本当に辛い思いをされていることが伝わりますね。他人とのつながりが薄れ、孤独感を感じるのは非常に苦痛なことです。あなたが自己評価を下げ、何が悪いのかと悩む気持ちも理解できますが、自分を責めることは解決になりません。まずは、思っている以上に他人との関わりは複雑で、必ずしも自分の行動だけが理由で人間関係が変化するわけではないと知っておくことが大切です。 職場での人間関係についても、周囲の人々の行動や状況が影響を与えることが多いです。もしかしたら、相手も何かしらの悩みや状況を抱えているかもしれません。まずは自分が心地よく思えること、たとえば趣味や好きなことに時間を使って自分自身を大切にすることが重要です。 また、小さな一歩として、自分から声をかけてみることで新たなつながりを生む可能性もあります。相手との関係が気長に築かれていくこともありますし、少しずつ自分に合う人たちと出会えることもあるでしょう。突然の変化は難しいかもしれませんが、少しずつ自分を受け入れ、明るい側面に目を向けていくことが、あなたの未来にとって良い影響を与えるかもしれませんよ。あなたの幸せを少しずつ積み重ねていけることを願っています。