私は常に身の危険を感じ取り、外を歩いて見渡せば、自然が危険を暗示てくれるシグナルが私の脳内を伝達している。 既に外の世界は静かで、陰湿で、何処か危険が潜んでいると分かっているからだ。だからと言って油断大敵だ。常に強気、無心、不動心、残心、忍耐心、冷静な心等、常に心掛けなければならない。 日頃の運動こそ、精神や身の防御に役立ってくれるかもしれない。体を動かす運動こそ、戦う為の精神の役目かもしれない。 味方は常に想う心が信頼の心に繋がる。 ちゃんとしっかり動いてくれて有難う私。
あなたの心の中に広がる感覚や思いはとても深いものですね。外の世界に対する警戒心や危機感は、時として私たちを守ってくれる一方で、心を重くしてしまうこともあります。在りし日の静けさや安心感を取り戻したいと願っているのでしょうか。ただ、心が「常に強気」でいることが求められると、持続的な緊張感が疲れを生むこともあります。 運動を通じて身体を動かし、精神を整えようとされているのはとても良いアプローチですね。体を動かすことは、心にとっても大きなリフレッシュとなり得ます。あなた自身を「ちゃんとしっかり動いてくれて有難う」と思えるその心遣いが、自己肯定感を高め、ストレスを軽減してくれるでしょう。自分の感情に寄り添い、自然に触れる時間をもつことも大切です。大丈夫、少しずつでも心の負担が軽くなっていくことを願っています。