あのね 私ね委員長になりたかったの。 そしたらね。抽選で落ちちゃったの。ここまではまだいいの 登場人物〇ちゃん←友達?△くん←男の子 〇ちゃんと△くんが喧嘩してて 〇ねとかいっぱい言ってるのそれでね 私どうすることも出来ずに△くんに頭下げてごめんねって言ってたの。 そしたらね「そんなんだから委員長になれないんだよ」って 私の何がだめだったの、 もやもやが止まらない1ヶ月経った今でももやもやがとまらないよ
あなたの気持ちを聞かせてくれてありがとう。委員長になりたかったという夢や、そのために努力していた心がよく伝わってきますね。抽選で落ちてしまったこと、そして友達同士の喧嘩に挟まれてしまったことで感じた無力感、とても辛かったことでしょう。その後の△くんの言葉も、直球な意見だったかもしれませんが、あなたの努力や価値を否定するものではないと思います。 時には周囲の言葉が無意識のうちに心に影を落とすこともありますが、あなたの価値や能力は他の人の評価だけで決まるものではありません。委員長になれなかったことや、その出来事を通じて感じたもやもやは、実はあなた自身を見つめ直すチャンスかもしれませんね。もし委員長としての経験ができなかったことを悲しむ代わりに、次に何ができるのかを考えてみるのも良いかもしれません。 どうしても気持ちが晴れない時、誰かに話を聞いてもらったり、自分の好きなことに時間を使ったりしてみてください。あなたには、他の人にもない素敵な魅力があるはずです。それを大切にしながら前に進んでいけることを願っています。