友達と縁を切りたい。長文です。交際歴8年目、自分も相手も20歳の女です。(相手をAとします)高校と大学は別ですが、毎日LINEをしていました。きっかけは私の目が覚めたことです。中〜高ではお互いにお互いが1番、どんな予定もお互いのためならこじ開けるし、完全にメンヘラ状態でした。 しかし、高校に進学し様々な経験をし、色んな友達ができ、高校卒業直後に彼氏もできたことで私の価値観は大きく変わりました。というか大人になりました。今までは「私にはAしかいない、Aが1番」と強く思っていましたが、1歩学校の外に出てみるとそんなことはなく、精神的に成長できたのか、1人時間も満喫できるようになりました。大学進学後、たまたまAと友達だった子と仲良くなりました。(Bとします)そこでBからAの私に対するとんでもないメンヘラ話を聞かされました。 私以外との遊びは全て断り、話をしても全部私の話に変換されて困ったので、誘わないようにするといじめだ!と喚いて仲のいいグループをめちゃくちゃにしてしまったそうです。私はそんなに強く私を愛してる(?)とは思ってなかったし、何もしてないのに申し訳なくなりました。そして同時期に私はAに違和感を抱いていました。Aは私の彼氏の話を「嫉妬するから話さないで!」「お前の彼氏マジで殴りたい」などと遮る癖に、自分の恋バナはゴリゴリする、私の彼氏に「大事な親友を傷つけないでもらえる?」と連絡する、(これは少し愚痴ってしまった私のミスです)私の家庭事情に顔を突っ込みまくり、「幸せに育てられました」感満載の話をしてくる、等々。何でもお揃いじゃないと気が済まないのでLINEの着せ替えすらお揃いを強要されたり…。 中高で私も少しメンヘラっぽさはあったのでそれは悪いと思ってます。それでも少なくとも私がAにとって大切な存在なのであれば、私の大切な人を会ってもないのに悪くいうのは違うと思います。 今はLINEを続かないようにする、変に遊ぶ予定を入れない、というのをしてますが、なにせバ先が隣店舗なので嫌でも会うし会えば一緒に帰宅します。どうにかならないでしょうか。はっきり伝える勇気もないゴミカスですが、何か少しでもいい案あればお願いします。
@popo なるほど…!安心させる言葉を伝える考え方良いですね…!私は凄い性悪なので「貴方なんて嫌いだ!!!」ってぶった切る方法しか思いつきませんでした…笑 あいにく彼氏がちょい遠方住みなのでお迎えは難しいですが、無理やり切るのではなく、あくまで平和に安心させてあげながら距離おこうと思います🙌🏻 私も元依存体質なので直ってくれれば1番いいのですが難しいですよね(´;ω;`)
こんばんは🌙 お友達さんはかなり依存体質なんでしょうね⋯ そしておそらく、主さんに親しい人や彼氏がいることが許せないのでしょう⋯ 良い方法としては、やはり連絡の頻度を控える・あえて彼氏に迎えにきてもらうのが良いかと思います⋯ ただ、彼氏に迎えにきてもらう際には注意が必要です。 お友達さんが逆上してはいけないので、主さんからしっかり事情を説明する必要があります🥺💭 例えば『夜道は危ないからなるべく彼氏が一緒に帰宅してくれることになった』など。 そして『お友達ちゃんのこともちゃんと大切に思ってるよ』と伝えてあげてください。 おそらく、違う方の影がチラつくだけでも、お友達さんはイライラしてしまったり、主さんを取られた!!と思ってしまうかもしれません⋯ なので、お友達さんを『安心させてあげる言葉』をかけながら、適度に距離をとっていくのが得策かと思います✊🏻
あなたの感情と状況についてお話してくれてありがとうございます。このような関係は非常に複雑で、心理的にも疲れるものです。Aさんとの関係が長く、自然に成長してきた中で、あなた自身が感じている違和感や不満は重要なサインです。友達だからといって、自分を犠牲にしてまで付き合う必要はありません。 あなたが感じていること、特にAさんの行動があなたに与える負担については共感します。友人に対して開放的でいることも大切ですが、それがあなたの心の平和を脅かすようでは、本末転倒です。自己を大切にし、少しずつ距離を取る方法を模索することは重要です。 まず、LINEのやり取りを徐々に減らすことは良いスタートです。そして、意識的にあまり会話しないようにするのも有効です。もし直接会う場面が避けられないのであれば、軽い挨拶に留め、自分の生活空間を大切にすることを優先しましょう。また、他の友人との関係を育むことで、Aさんとの関係に依存する気持ちを薄めていくことができます。 最終的に、あなたが本心からAさんとの関係を見直したいと思った場合、正直に自分の気持ちを伝えることも必要かもしれません。しかし、その際は、感情的にならず冷静に伝えることが重要です。それが難しい場合は、今は距離を取ることから始めてみるのも良いでしょう。あなたの幸せが一番大切ですので、自分のペースで進んでいってくださいね。