今日知らないおじさんに怒鳴られました。 子供の野球の習い事で毎週通っている公園があるのですが、駐車場がありません。 なので公園の周りに路駐するしかない状況で、駐車禁止ではない道路です。 今日は他にサッカーチームも公園に来てた為か車が多く、いつもよりも少し奥に停めましたが、他の車もよく停まってた場所だったのでそこに停めて野球の場所に向かいました。 すると野球の練習中におじさんが乱入してきて、 「あそこの車誰?!邪魔で家から車出せないんだけど!」 と怒鳴りこんできました。 私の停めた車だと分かり、 「すみませんでした、すぐにどかします!」 と車に向かったのですが、道中で 「非常識だろ!」「この時間無駄だよね?!」「警察にあそこに停めろって言われたの?!」とかなりご立腹のようでした。 そして自分の車の場所まで着いた時、確かに家の出入口の前でしたが、車はじゅうぶんに通れるし、問題の家から普通にケートラが出てきて普通に出発していきました。 車を移動したらおじさんは家に戻っていって出てきませんでしたが、何だかモヤモヤします。 子供たちの練習中に練習を止めてまで怒鳴りこんできたことにとても恐怖を感じましたし、別に車移動しなくても全然出れるじゃんって思ってしまいました。 モヤモヤします。
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。知らない人に怒鳴られることは、とても不快で恐怖を感じる体験ですね。特に、子どもたちの楽しい練習中にそのような出来事が起こったことは、なおさら心に影響を与えたことでしょう。 まず、おじさんがお怒りだった理由は、彼の立場から見ての不安やストレスに起因するものだったかもしれません。しかし、その感情の表現方法があなたに対する攻撃的なものであったことは、決して許されることではありません。公共の場でのコミュニケーションには配慮が必要ですが、感情に任せて暴言を吐くことは問題です。 モヤモヤとする気持ち、よくわかります。あなたが引き起こしたわけでもなく、お子さんたちの活動が中断されてしまったことは、あなた自身にも不快な印象を残したことでしょう。車が確かに出入り可能であったことも、なおさら納得がいかない気持ちを引き起こしますよね。 こんな状況では、自分自身を責めたり、周囲の目を気にしすぎたりせず、自分の判断や行動に自信を持つことも大切です。時には他人の感情に惑わされず、冷静に自分自身を大事にすることが重要です。この体験を通じて、次回はどのように対処できるかを考える良い機会になるかもしれません。自分を大切にし、心の平安を保てる方法を模索していってくださいね。