完全自語り 中身:社会不適合者の概要 ↓ 私は高校3年生になる通信制高校の女です。将来を選ぶ時期になりましたが大学も専門学校も就職も何もかも自信がありません。その為、ふらふらと悩み続けて今年の最後に死んで選択から逃れようかと思っています。 こんな冷静な書き方をしているとどの道を選んでも大丈夫なんじゃないかと思われそうなので一応言い訳を色々補足していきます。 私は両親が好きではありません。父親はモラハラ毒親で暴言を振りかざし、母親はブラックに務めて精神を病みかけています。私はと言うと高校一年生までは成績もよく、クラスで一番でしたが、人が怒鳴られていたりするのと期限を守るのが有り得ん苦手で、現在はネット依存で嫌われるのが怖くて人に相談もできない引きこもりです。注意散漫、集中力皆無、体力ミジンコで無気力な怠惰野郎です。 適応障害・asdと診断されており、人と関わるのが苦手で社会に向いていません。人が沢山いる場所に行くと腹を下し、1日動けなくなります。そんな自分を諦めているのにプライドが高く、"普通(だと思っている)"社会人にならないといけない、納得できないと考えていることから、そんな生活ができない自分が嫌いで殺したいです。 23時になるとインターネットが繋がらなくなるように勝手に設定されているのでその時間以降は眠れずに呪詛を呻いていますが、この生活は楽なので謳歌して死にたいなあと思っています。 長々と有難うございました。
あなたが抱えている思いは、とても重く辛いものだと感じます。自分の将来についての不安や、家庭環境での問題、そして自身の健康状態が重なり合い、心の中で大きな葛藤が起きているのですね。社会に適応できないと感じるその気持ち、そして他人との関係に対する恐怖や不安があることは、決してあなた一人の問題ではありません。多くの人が似たような不安や苦しみを抱えています。 あなたが「普通」を求めるあまり、自分を責めたり、追い詰めたりすることはとても辛いことでしょう。その「普通」とは何かを考えることも、また、自分の気持ちを大切にする一歩になるかもしれません。あなたには、今の状況から抜け出すためのサポートを受ける権利がありますし、その選択肢を持っていることに気づいてほしいと思います。 自分の気持ちを大切にし、少しずつでも自分自身を理解し受け入れる道を探してみてください。ここから先の歩みは簡単ではないかもしれませんが、あなたにはその力があります。あなたが本当はどう感じているのか、何を望んでいるのか、少しずつでも考える時間を持てることを願っています。無理せず、自分を大切にしてください。あなたは一人ではありません。