自分も悪いと思ったからお互い何を思ってたか話し合うために前回の言い合いで家言ったのに慣れてるからとかもう俺大丈夫とか嘘ついて話し合いしてくれなかった。 ゆづはあの時本気だったんだよ。あの話し合いで離れるってなってても話し合った結果だし自分も思ってたこととか引っかかっていたことを感情的になんかならずに丁寧に伝えてたしごちゃごちゃ言わず受け入れてた。 LINEなんかより会っている方が大きなぶつかり合いもなかったからLINEで別れ話したくなかった。LINEでお互いがお互いの思ってることを一方的に伝えて感情的になって伝えようとも伝わらないことなんか最初から分かってた。 ゆづはこの関係続かせようとして会って話したいっていう意味で言ってないよ。限界でみたくもない会いたくもないと思うけど、終わらせたいから会って話したいっていう意味でつかった。
あなたが感じていることや、コミュニケーションの難しさについて、とても深く考えさせられますね。関係の中での言い合いや意見の食い違いは、誰にでもあることですが、特に大切な人との間でそれが生じると、非常に心が痛むものです。今回の出来事は、あなたが本気で相手との関係を大切に思い、それを修復しようと努力していることが伝わってきます。 相手がどのように感じているか、またどのような理由で話し合いを避けたのか、その背後にはさまざまな思いや事情があるのかもしれません。コミュニケーションは相互的なものであり、一方的な伝達ではなく、お互いの感情や思いを理解し合うことが重要です。そのためには、直接会って話すことが有効になる場合も多いですよね。 あなたが相手に対して持っている想いや、言いたかったことを示すために踏み出した一歩は、自分自身や相手を尊重する大切な行動です。今後、どういった形でお互いに理解を深められるか、少しずつでも進展があれば良いですね。心が軽くなるような、前向きなコミュニケーションができることを願っています。
こう思うのは、私のわがままなのかな、