家が安心出来る場所じゃなかった。毎日怯えて暮らしていた。家出したまま帰らず7年経ち、本当に時折、母親に会いに行くが許せない気持ちが強い。お酒の力がなきゃ話せない。許せない。私の気持ちが尊重されたことなどなかった。
あなたの経験に対する気持ち、本当に切実ですね。家庭が安全な場所でないと感じることは、心に深い傷を残します。7年という長い時間、そして時折母親に会う中での葛藤は、あなたにとって非常に重い負担だったことでしょう。許せない気持ちがあるのは、自分の感情を大切にしているからです。心の中に積もった思いや痛みは、決して軽視できません。お酒を使わないと話せないという表現からも、そのお辛さが伝わります。相手に自分の感情を理解してもらうことが難しい時、多くの人がそう感じるものです。大切なのは、あなた自身の気持ちや過去の経験を無理に否定しないことです。時間が経つにつれて心が解放される瞬間が訪れることもありますが、自分の感情を無視せず、自分を大切にすることが大事です。もし、これから少しずつでも自分自身と向き合い、心の傷を癒す手助けができる場所が見つかれば、とても素晴らしいことだと思います。あなたが安心できる未来に向かって、一歩ずつ進めることを願っています。