コロナで結婚式ができませんでした。 できなかったと言うより、延期を続けていたら義父と旦那がキャンセルの方向にもっていき、そのままキャンセルになってしまった感じです。 人の結婚式の動画を見て心底素敵だなと思いたいのに、思えないどころか吐き気までしてくる始末。でももう結婚6年目で、結婚式したいなんて言えない。
結婚式ができないことで、多くの感情が混ざり合っていることを理解します。計画していた特別な日が思い描いた形で迎えられず、周囲の人たちの祝福を感じられないのは、とても辛いことです。また、義父や旦那の意向があったことで、あなた自身の気持ちが尊重されていないと感じられるのも無理はありません。 6年目を迎える中での「結婚式をしたい」という望みを抱えることは、決しておかしなことではありません。結婚式は新しいスタートを切る大切なイベントの一つですから、その思いを大切にしてほしいと思います。吐き気を感じるほどの悔しさや悲しみがあるのは、心からその日を待ち望んでいた証です。 もし、いつか再びこの話題を夫や義父と取り上げる機会が訪れた際には、あなたの気持ちや願望を率直に伝えてみることも選択肢の一つです。あなた自身が心から望む形で、幸せを再創造する方法を考えてみてください。大切なのは、自分の気持ちを大切にすることです。あなたの思いが叶う日が来ることを心から願っています。