ガチャ話の例え血縁者の住むところが燃えていたとして、燃え…

塩豆大福

不明

2023年2月22日 21:33

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ガチャ話の例え 血縁者の住むところが燃えていたとして、燃えているよ、燃えるもの片付けよう、早く火を消すように遠くから伝えてもなにもしない。 しかたなしに、そこに裏口から駆け付け同じ事を伝えるが何も変わらない。 やむを得ず、自分で大量の燃えるものを片付け、大きな火を消そうとするが、血縁者からは騒がしいとか怠けたいという理由だけで、あらゆる妨害を受ける。血縁者を助けるため、出ていくよう説得したり引きずり出そうとすれば暴力や刃物を振るわれる。 それでも、見るにみかねて一人でやけくそに頑張ってやっと火を消したと思えば、一方では血縁者が火を付ける。 この繰り返しに、こちらが愛想をつかし、そこを離れれば、血縁者は周囲に住み処が燃えたのは、こちらの責任と言われる。私が居るときには、真実が公になるため語れないのに、居なくなれば好き勝手。 血縁者や炎の恐ろしさは、無限の苦しみ、大きなトラウマ。刃物を振るう姿やそれを肯定する者など理解不能。 この場で嘘偽りを申しても仕方ない、本当の事実を揉み消してまで、助けようとした者に罪を被せて、どこに幸せをがあるのか。 いくら手を差し伸べても、本人に共に生きる気持ちが無いことは、これまでにも何度も確認されているこた。いくらこちらが柔軟に対処しようとも相手に変わる意思がなければどうにもなりません。

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