精神的な病気で障害者になっちゃって、解離性同一性障害があるから時々会話が噛み合わなくなっちゃうのを、病人扱いしてほしいの?って聞かれたから、しなくていい。って答えたけども、症状でると、病気の話を何回もしないでよ。って呆れられちゃった。病人扱いされなくても、病気は治らないし普通になれないこと理解しました
あなたの気持ちや苦悩を率直に表現してくれてありがとうございます。解離性同一性障害を抱える中で、日常的に人とのコミュニケーションに困難さを感じることは、非常に大変なことだと思います。病気や症状について話し合うことができないという状況は、周囲との理解やサポートが得られにくく、孤独感を感じる要因にもなり得ますね。 「病人扱いしてほしくない」という思いは、あなたが自分自身をどのように認識しているのか、自立した存在として扱われたいという強い願望の表れでもあるのでしょう。しかし、そうした思いを他者に理解してもらうのは簡単ではなく、時には誤解を招くこともあるかもしれません。自分と病気を切り離して考えてほしいという気持ちや、周囲からの理解が得られなかったときの失望感はとても理解できます。 あなたが抱える悩みは深刻で、周囲への説明や理解を求めることも難しい状況だと思います。それでも、自分の心の声を大切にし、適切なサポートを受けながら、不安定な時期を乗り越えていくことが重要です。誰かに話すことで気持ちが軽くなることもあるかもしれませんので、信頼できる方に相談してみるのも良いかと思います。あなたが少しでも自分らしく過ごせる時間が増えることを願っています。