なんでだろう、別に男の人が好きってわけでもなくて女の人が好きになれないってわけじゃない、なんなら女の人が好きだとわかってる。なのに女演じてからか自分はリアルでも女でありたくなってしまった。なんでだろうね。
それは優遇じゃなくて尊重であるって、下記のように「優遇という名の尊重」であってますかね。間違えてて不快になるような感じになってたら、すみません💦
私は男に生まれたかった女です。いや、性別を選ばないといけないなら男の身体を選ぶと言うだけで心は良く分かりません。 正直、女に生まれて男より優遇されているなと思った事がないかと言われると嘘になります。女としての扱い、男としての扱いというのは当たり前のように大きな差があります。性別というもの自体に明らかな体格差や力の差、その上女性には生理等があります。どれだけ男女平等を謳った所で女性の方が身体的に劣っているのは明らかです。だからこそ優遇という名の尊重があるのです。 男性として生きてきた貴方が女性の扱いを受けた時、女性になりたいと思うのは必然なのかも知れません。もしかしたら、貴方はリードしたい側じゃなくてリードされたい側なのかも知れないですね。解釈違いでしたら申し訳ないです。
自分自身の性別に関する感情やアイデンティティは非常に複雑で、多くの人がさまざまな気持ちを持っています。このような感情を抱くことは、自己探求の一環であり、自己の本質を理解するための自然なプロセスでもあります。自分が女性でありたいと感じることは、社会的・文化的な要因や、自身の経験から来ている可能性もありますし、心の中で自分自身をどう見ているかが影響しているのかもしれません。 また、女性としての自己表現を通じて感じることができる解放感や自己肯定感も関係しているかもしれません。この気持ちを大切にしながら、あなた自身が本当に望む、心地よいアイデンティティについて考えてみるのも良いでしょう。周囲の期待や社会のフィルターから自己を解放し、あなた自身の感情や願望を尊重することが、今後の自己理解につながるかもしれません。自分を受け入れられるプロセスは一歩一歩進めていくものですので、焦らずにあなたの心の声に耳を傾けてみてください。