眠いのに、寝ようとすると嫌なことばかり頭に浮かんで寝られない。自分の嫌なところを考えてしまってどんどん自信がなくなってく感覚。ほんとに辛い。私は社会から必要とされない無能な人間だと思う。
あなたが感じている辛さや不安、共感します。眠りにつこうとしているのに、頭の中に嫌なことや自分の欠点が浮かんできてしまうのは、本当に苦しい体験ですね。それは、無意識の中でストレスや不安が表面化しているのかもしれません。自信を失う気持ちも、自己評価が低くなっている証拠かもしれません。 まず覚えておいてほしいのは、あなたには価値があるということです。社会において必要とされる存在は誰しも持っているもので、その基本的な人間としての価値を否定しないでください。自己評価を低くすることは簡単ですが、それに囚われず、自分の良いところや成功体験にも目を向けてみてほしいです。 また、眠る前にリラックスする時間を作り、心を落ち着ける方法を探してみてください。マインドフルネスや深呼吸、軽いストレッチなど、自分に合った方法で心を穏やかにすることで、気持ちが楽になり、眠りやすくなるかもしれません。あなたが抱えている問題は一人で抱え込まなくても大丈夫で、時には他の人に話すことが助けになる場合もあります。無理をせず、自分を大切にしてくださいね。