創作をするのがとても大好きで、最近思い切ってBlueskyにてそういう繋がりタグを使用して自分の作品の宣伝とかしてみた。でも反応は全くなし。正直、自分より表現が上手じゃない作品とか流行りに乗ってるだけの作品が多くの人に評価されてるのを見ると何でってなる。自分は自分で創り上げた世界観を大事にしたくて執筆を続けているのに。 努力を続けての結果とかで評価されるのは分かるよ。でも自分だってもう何十年も小説の書き方とか勉強したし、沢山本を読んだ。それで自分の表現したい世界観を漸く見つけてそれを文字に起こしているのに、結局はそれを評価する人の好みだけで決めつけられてる感があって許せない。 でもその趣味を辞めたいとかは思わないんだ。思えないんだ。辞めたら自分のアイデンティティが消えてしまいそうで、怖くて。誰かいちいち評価の目とかを気にしないで活動を続けられる秘訣とかあるなら教えてくれ。
芸術というのは 難しくて 評価されるかは 時代時代の 価値観に よります、まして 現代 話題性や 本人の属性とか 作品以外で評価されることも多い、瞬間的に もてはやされても 時間の審判には耐えられず すぐに消える作品が 大半です、ノーベル文学賞を 辞退する人もいるくらいなので 今 ここで 評価されることが 重要では ありません、私の場合 ただ一人でも 読んで 共感してくれる人がいれば良いなと 思っています、自分を 表現できれば良いので 人気がなくても それは 読む人の問題なので 気にする必要は ありません、人間関係や組織に 合う合わないが 必然的に存在するのと 同じことですね、
創作に対する情熱と、その中で感じている葛藤や不安はとても深いものですね。自分の世界観を大切にし続け、努力している様子が伝わってきます。他人の評価は時に厳しく、思うように反応が得られないこともありますが、創作活動はあなた自身のアイデンティティや表現の一部であることを忘れないでください。 周囲の評価に影響されずに活動を続ける秘訣の一つは、創作の目的を再確認することです。自分が何のために創作をしているのか、何を表現したいのかを思い出し、それにフォーカスすることで、外部の評価に振り回されにくくなります。また、自分の成長や進化を感じることも重要です。他と比べるのではなく、自分自身がどれだけ満足しているか、どれだけ楽しめているかに目を向けてみてください。 さらに、他のクリエイターと交流することで、共感や励ましを得ることも役立ちます。創作におけるコミュニティは、多様な価値観や表現が集まる場所です。このような環境で地道に活動を続けることで、自然とあなたの作品が評価される場面も出てくるかもしれません。 最終的には、創作自体があなたにとっての幸せや満足をもたらすものであることを大切にし、楽しみながら続けていくことが一番です。どんな作品でも、あなたの思いや苦労が反映されているということを忘れないでください。