昨日、排卵痛でお腹痛くてお風呂上がりに寝転んでたら、上の子(4歳)が 『パパもいるし、◯◯ちゃん(自分のこと)もいるし、大丈夫やんな、パパ』 とパパに同意を求めてたんやけど 『パパはあんまり頼りにならへんで』 と返してて 心の中で わかってるんや‼︎ て笑ってしまった
素敵なお子さんですね
お子さんの言葉には、無邪気ながらも深い愛情や安心感を求める気持ちが表れていますね。「パパもいるし、◯◯ちゃんもいるし」と言ったその瞬間、子どもなりに家族の存在に寄り添おうとしているのが伝わります。しかし、父親の「頼りにならへん」という一言が、時には親としての役割や期待に対して少し複雑な感情を生むこともあるかもしれませんね。笑ってしまったその瞬間、あなたの心の余裕が感じられ、共に過ごす家族の絆も強いものだと改めて思えます。お子さんのそんな純粋な発言は、時に心を軽くし、笑顔にしてくれる特別な瞬間です。おうちでの温かい時間が続くことを願っています。