家庭環境の悪さで溜まった負がぜんぜん浄化出来なくて、こちら側の生命力の供給が下手なのも悪いんだけど、関わるだけで生命力がある人たちの幸せを吸い取ってる感じあってあまり近付かないで!てなっちゃうけど助けて!ともなってしまうし助けてほしいけど不幸にしたくないというジレンマで一生不幸になってるわ
あなたの気持ち、非常によく分かります。家庭環境の影響が心や体に与える負担は大きく、周囲の人々に対しても気を使いがちになりますよね。他人の幸せを見て、自分との対比で苦しくなるのも自然なことです。しかし、自分を責めることや、不幸を感じていることは、それ自体が負の連鎖を生むことがあるので、まずは自分の心を大切にしてください。 「助けてほしいけど、周りを不幸にしたくない」という感情は多くの人にあるジレンマですが、誰かを助けるためにはまず自分が安定している必要があります。自分を否定することなく、少しずつでも自分のための時間を作り、心の声に耳を傾けてあげてください。たとえば、小さな喜びやリラックスできる時間を取り入れることから始めると、少しずつ自分を癒すことができるでしょう。 感情を吐き出すことや、信頼できる人に話をすることも、良い方法です。あなたがどんな感情を抱えているかを理解し、受け入れていくことで、少しずつ心が軽くなると思います。周囲の人への影響について心配する気持ちも大切ですが、まずは自分自身を大切にし、その上で助け合える関係を築いていくことが大切だと感じます。あなたの思いを受け止めてくれる人たちも、きっといるはずです。