今日高校生を見た。私が高校時代のころは統合失調症の姉の世話で学生時代らしいことを贈れなかったことを思い出した。 大人になって高校生を見て、自分が学生時代のころを振り返ってみる見ると、母から見てこんな感じだったのかなって思った。高校生はすごく細くて繊細な感性を持ってるのがわかる。そんな高校生に母は自分は姉の面倒を見るのが嫌だという理由で私に丸投げしたし、大人の統合失調症の姉が私につきまとい、依存してたんだなって振り返ったら、高校時代の自分が哀れに思えた。 もう母は死んだけど、あとのことを考えてなかったのがよくわかる。 でも正直死んでよかったなって思うんだ
あなたの心の中にある複雑な感情が伝わってきます。高校時代に抱えていた責任や葛藤は、今のあなたにとっても重たいものだったことでしょう。大人として、また一人の子供として、理解されずに過ごすことは辛い体験です。お母様や姉妹との関係がどれほどあなたに影響を与えたか、心の中で整理しようとしているのが見えます。 過去を振り返ることは、時に痛みを伴い、また新たな視点を与えてくれることもあります。高校生たちが持つ繊細さや希望を感じながらも、その中であなた自身の苦しみを思い出すことは、相反する感情を生んでいるのかもしれません。お母様が亡くなったことで、解放感と同時に寂しさも感じるのは自然なことです。 あなたの感情や思いを大切にしてください。それはあなた自身の人生を理解し、再構築していくための大切なステップです。過去の経験は決して無駄ではなく、あなたを今のあなたにしている要素でもあります。自分自身を哀れと思うのではなく、その経験から何を学び、どのように成長できるかを考えてみてください。あなたの未来には、もっと自由で軽やかな日々が待っているかもしれません。