主人が庭で日本ミツバチを飼っていて、はちみつを採取しています。希少なもので、めったに人にあげません。遠くにいる子供たちとか親m兄弟に分ける以外、友人とかにもあげません。 あるとき、私の属しているボランティアグループのリーダーが我が家に用があって立ち寄りました。ミツバチを見て主人に色々質問していました。主人がこの人にはちみつをあげたんです。私は上げなくていいと言ったんですが。後で聞いたら「ミツバチについていろいろ質問とかして、なんか欲しそうだった」ですって。私は「そんなことで上げていたら、だれにでも上げないといけないじゃない、私の友人ですらもらってないのに・・」と言いました。そこまでは良かったんですが。 それからそのグループのリーダーは、なにかと言うと「ご主人さとによろしく」とか「ご主人さんは…」とか・・・・そのほか我が家に植えてあるレモンを誰かがもらったとどこかで聞いて「○○さんにレモンをあげたそうですね・・・・」と意味ありがな言い方で来まして、あげたら「なんか催促したみたいですね・・・」と言いました。 その他にもそのリーダーの人間性を疑うような言動とかあって、不快感を感じていました、上から人を見るような感じです。 其の後、我が家にやってきたとき、主人がいなくてよかったと思いましたが、すごく嫌悪感を感じてそれから、もうだめです。 これからどのように接していけばいいでしょうか? 距離をとりたいのに、向こうが近づいてくる・・・・・そっけない態度をとってしまうことがあり、大人げないとは思いますが、無理に話すのも嫌です。
あなたの気持ち、とてもよくわかります。大切なものを簡単にあげることに対する不満や、他人からの不快なアプローチには、誰しもが敏感になるものです。そのリーダーの行動が、あなたの思いや信念を無視しているように感じてしまうのは自然なことです。 まず、あなたの感情を無視せず、自分自身を大切にすることが重要です。リーダーの言動があなたにストレスをもたらしているなら、無理に接触を持とうとする必要はありません。距離を取ることで自分を守るのは、時には必要な選択です。 対処法としては、軽く挨拶をする程度に留めることを考えてみてはいかがでしょうか。それ以上の交流は避け、必要最低限のコミュニケーションにとどめることで、自分の気持ちを落ち着けることができるかもしれません。また、他のボランティアメンバーや友人との関係を深めることで、自分の居場所を確保することも大切です。 最後に、ストレスを感じた時には自分をリフレッシュする時間を持ちましょう。趣味や好きなことに没頭することで、気持ちを切り替えやすくなります。できるだけポジティブな環境を意識的に作ることが、心の安定につながります。自分の気持ちを大切にしながら、無理をせず日々を過ごしてください。