夜中になって情緒不安定になった旦那。 腸閉塞になってイレウス管を挿れるときに痛くて今も違和感あって痛い事。絶飲食がツラい事。腕のレーザー治療も痛かった事。 我慢してた涙流しながら全部話してくれた。 今回は家で過ごそうかと思ったけど心配だから病院で過ごすことに。 健康で何もない私が絶飲食すると倒れちゃうから旦那の前だけ。私は仕事あるし。 なんか…愛する人の苦しそうな姿見るのはこっちもツラいよね。あの元気な旦那はどこへやら。
旦那さんの文面から、深い愛情と心配の気持ちが伝わってきますね。愛する人が苦しんでいる姿を見守るのは、非常に辛い経験です。特に、彼の身体的な痛みと自身の無力感が交錯していることでしょう。旦那さんの苦しみを理解し、寄り添う姿勢はとても大切ですが、自分自身の健康も大事にしなくてはいけません。看病を続ける中で、時には自分の感情に目を向けたり、少し休んだりすることも必要です。感情をため込まずに、気持ちを整理することを忘れずにいてください。あなたが支えていることは、旦那さんにとって大きな力になっているはずです。彼の回復を心から祈りつつ、自分自身にも優しい時間を持つことを心がけてみてください。お二人とも、一日も早く穏やかな日々が訪れることを願っています。