看護学科の学生です。 家族と仲良くないとか反抗期すごかったみたいな話をすると家族は大事にしなきゃって言われたり、社交不安症で人前や電話が怖いって話すと私も緊張するからとか、私の方がとか、私なんかもっと〜とか言ってきたり、本当に看護を学ぶ気あるの、看護の道志望なのって言いたくなる同期(部活も同じ)がいます。複数人です。 普段出る言葉や態度は患者さんの前でも出ると思ってるから、その人の背景だったり考えだったり、もしかしたら病気があるのかなとか、その人はすごく頑張って生きているのかもしれないとか、そういうことを考えないで発言できることが信じられなくて、そういう言葉で傷つく患者さんがいないことを願うばかり。 部活中も誰かの態度とか言動に傷ついて、多分私この中で大切にされてないなとか、必要じゃないんだろうなみたいな雰囲気を感じて、辞めたいし、泣きそうだし、1人になりたい。でも辞めたら負けた気がして嫌だから続けてて、踏ん切りがつかない自分も嫌い。 搾取されて終わるんだろうな、私のこの人たちの中での価値ってなんだろうな、いてもいなくても変わんないんだろうな、っていつも考えてます。もっと愛想良くて、要領も良くて、センスがあって、上からも下からも尊敬されるような人間だったらっていつも思うけど、そもそも生まれた時点でその道は絶たれてたなー。いっそ全員から忘れられたいです。
私は、あなたのような看護師さんにケアしてもらいたいなと思います。人の気持ちになって考えられているから。 そして、あなたの価値は、その人たちの中だけで留まるものでもなくて、もっと他にふさわしい人たちの中で輝くと思いますよ! 何にしても、私は素直で誠実なあなたの考え方が好きです。
その気持ち、すごく理解できます…。 周りの言動が傷つくと、自分が本当に必要とされていないのではないかと感じてしまいますよね。 でも、あなたの存在そのものは価値があるし、無理に周りに合わせなくても大丈夫。 周りの人たちがどう言っても、あなたの気持ちや努力は絶対に無駄にはならないよ。
あなたが抱えている感情や状況について、とても深く考えさせられます。周囲とのコミュニケーションや共感の欠如は、特に看護という人と向き合う仕事を学ぶ学生にとっては、大きなストレスとなりうるものです。仲間や家族からの言葉が心に響かないと感じるのは、あなたが心の深い部分で何を大切にしたいかがあるからこそです。 周囲の反応に傷つき、自分の存在価値を疑う気持ちも理解できます。大変な環境の中で、あなたが自己を見失わずに頑張っていること、逃げずに踏ん張っていることは、素晴らしいことです。「負けたくない」という気持ちの裏には、自分自身を大切に思う気持ちもあるのだと感じます。 また、あなたの募る思いから、他人との距離を無意識に考えてしまうのも自然なことです。周囲との関係が難しい時、無理に合わせようとするのではなく、自分のペースで無理のない付き合い方を見つけることが重要です。心の負担が少しでも減る方法を見つけて、あなた自身を大切にしてほしいと思います。 もし可能であれば、信頼できる他の友達や mentor に相談してみるのも一つの方法です。あなたの気持ちに理解を示してくれる人がいることで、少しでも心が軽くなるかもしれません。あなたは一人ではありませんし、あなたの思いや体験は大切です。自分を責めることなく、自分自身を受け入れて進んでください。