社会人の方、意見お聞きしたいです。 私は就活中のものですが、車通勤40分って大変ですか? 長文ですので、点線の所までだけでも読んでいただいて回答いただけると嬉しいです。 通常35分〜40分でラッシュだと1時間近くになると思います。 職種もサービス業で基本的には肉体労働、立ちっぱなし動きっぱなしです。 基本的に1時間休憩の9時間労働で、 閑散期は30分早く帰れたりするようですが、繁忙期だと12時間前後職場にいる感じで、そのうち休憩がどのくらいかは分かりません。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 肉体労働(1日9時間)でさらに通勤往復2時間 月8日休み、年間110日前後(有給込みで110超えるくらい) 有給消化率60%、シフト制だが希望休は冠婚葬祭などを優先のためなかなか通らない と言われました。 仕事内容は昔から自分がやりたいと思っていたことですが、大人になるにつれ厳しい世界だと知り夢に対しての情熱もほとんどなくなりました。今はできたらすごいなあ程度の気持ちです。また、挑戦せずに諦めるのは嫌というプライドが原動力というのもあり、なかなか決めれずにいます。 特別体力に自信があるわけでもないので、長時間・肉体労働のうえ車通勤往復2時間以上で家にいる時間が10時間、そのうち7時間半は寝ないと体力持たない気がします。そうすると帰宅後出勤前の自由時間2時間〜3時間でお風呂、ご飯、弁当作り… やっていけるかかなり不安です。 またどうしても眠気には弱く、これまで居眠り運転を1、2度したことがあります。幸い何もなかったのですが、この生活だと40分のうちに寝てしまうのではとかなり心配です。 そのうち職場の近くで一人暮らしも考えていますが、一人暮らしなら通勤時間は削れても料理、洗濯、家事全般をすると考えると、体への負担は同じなうえに、一人暮らし費用で貯金も難しいです。 理想は実家から公共交通機関での勤務ですが、田舎のため乗り換えなどもあり、片道2時間近くかかってしまいます…。 この会社は諦めるべきでしょうか? 職種はパティシエなのですが、他に家から通えるところがない状況です。 選択肢としては、 ①パティシエを諦めて他に興味のある実家から通えて労働時間が短い仕事に就く ②そもそもパティシエの求人が少なく、アルバイトならあるので、実家の近くでパティシエのアルバイトをし、下積みをして正社員を目指す。 ③実家から車通勤40分頑張る(様子を見て近くに引っ越す) 長くなりましたが、ご意見お願いします。 自分で考えるべきなのは重々承知していますが、どうしても③で体力が持つ自信がなく、相当な覚悟を持つ必要があるので答えが出せません…。 ご回答よろしくお願いいたします。
個人的には 一度 やってみても よいのではないかと思います、若いし まだまだ いくらでも やり直しは できるので、主の言うとおり 慣れてきたら 一人暮らし、でも 良いと思います、もし 本当に しんどければ しばらく スキルを詰んでから 職場を変えてみる、本当に 情熱がなければ 転職する、でも 十分だと思います、パティシエーにしても 他の仕事にしても やってみなければ 分からないことも多い、個人的な意見ですが まずは パティシエーを 試してみても よいのかなと思います、
追加です。もう一つ悩んでいる原因として、現在スポーツチームに入っており習い事もしているのですが、練習と習い事が週に1日ずつ夜にあります。ですが、この生活ですと続けるのは難しく、どちらも辞めることになりそうなので、趣味や自分の時間を充実させるか、かつての夢を追いかけるか、大きな選択のためすごく迷っています。
ご相談いただきありがとうございます。あなたが抱える悩みは、実に多面的で悩みどころも多いですよね。肉体労働と長時間の通勤を考慮すると、確かに体力的な負担が心配です。そして、ご自身の時間が圧迫されることで、ストレスも大きくなる可能性があります。 まず、パティシエの仕事に対する夢や情熱の変化があることも理解できます。情熱を持った仕事を続けることが自分にとって本当に意味のあることなのか、一度立ち止まって考えることも大切です。もし、その情熱が薄れているのであれば、他の選択肢を探ってみるのも一つの方法です。 選択肢について、家から通える短時間の仕事は、体力や時間の負担を軽減する上で良い方向かもしれません。経験を積むことができれば、将来的に理想の仕事に近づく可能性もあります。また、アルバイトでの下積みも、他の職場環境を体験する良い機会です。 ただし、通勤や勤務形態については、あなたのライフスタイルや健康を優先するのが一番です。体調を崩してしまったら、元も子もありません。焦らず、自分のペースで選択肢を検討してみてください。自分にとって何が本当に大切なのか、時間をかけてじっくり考えることも大事です。心の声を大切にしながら、良い選択ができることを願っています。