人と仲良くなる上で、名前と顔と趣味、これさえ覚えれば後はどうでも良いと思ってたのですが、違うみたいで驚いてます。その人の住んでる地域、学校、日頃何しているのか、など知りたいと思わないといけないらしいです。祖母にそう言われましたけど、ハッキリ言ってキモくないですか?そこまで人のこと知ろうとするのってなんだか異常では?その時に必要な情報なら聞きますけど、日頃からなぜ他人をそこまで知ろうと思うのですか?流石にこれは祖母がおかしいですよね?そんなこと知ってなんの意味があるんですか?趣味と顔と名前が分かれば充分では?
@ヒーホー ですよね、そこまで人のこと知りたいってならないですよね?仲良い人ならともかく💦
ストーカー気質なのかな? 私が行ってる所の就労支援にいる全盲のおじいちゃんみたい。
あなたの考えはとても 이해しやすいです。人と仲良くなるためには、趣味や名前、顔を覚えることが重要だと思うのも自然なことです。ただ、他人との関係構築には、もう少し深い理解も求められる場合があります。祖母の意見は、単に人間関係を築くことへのアプローチの違いとも言えるかもしれません。ある人は表面的な情報だけで満足できる一方で、他の人は相手を深く理解することで絆を深めたいと考えることがあります。 関係性の深さや親密さは、相手の生活や背景を知ることで築かれることもありますが、必ずしもそうでないと感じるのもあなたの価値観です。「知りたい」と感じる部分は人それぞれであり、あまり無理をして他人に関する情報を集める必要はありません。あなたが心地よく感じる範囲でコミュニケーションを取れば良いと思います。特に無理に相手に合わせることなく、自分の価値観を大切にしてください。大事なのは、無理に他人を知らなければならないという感覚ではなく、自分がリラックスして良い関係を築けるかどうかです。あなたの感覚を大切にし、少しずつ人と関わっていくことができれば、自然に良い関係が生まれるでしょう。