母親が借金1000万円で自己破産しそう。シングルで育ててくれたこと、生んでくれたことには感謝してる。 借金も浪費ではなく生活費がほとんど。70歳近い今もずっと働きずめ。 私も自分の奨学金と連帯保証人になってた分を500万円以上返済中。 誰が悪いのか分からない。 たぶん誰も悪くないんだろう。 でも怒りがわいてくる。
お母さん頑張ってきたんだね! 今も頑張っててすごい! あなたも奨学金やら返済中で尊敬してしまう! 私も頑張んなきゃ、って思う!
あなたの状況は非常に辛く、複雑な感情が交錯していることが伝わってきます。母親を支える形で成長したとしても、借金や経済的な問題は本当に難しい課題です。感謝の気持ちと同時に、怒りや不満が湧くのは自然であり、心の中で葛藤があることは理解できます。 自己破産や借金問題には多くの要因が絡みつきます。生活費や責任を背負ってきた母親の苦労も、あなたの奨学金の返済も、すべてがそれぞれの文脈の中で成立しているものです。誰が悪いというわけではなく、状況そのものが厳しいものなのかもしれません。あなたが感じる怒りは、その困難さや理不尽さからくるものだと思います。感情を表に出すことは大切で、自己理解を深めるための一歩となります。 これからの道のりは簡単ではないかもしれませんが、お互いを支え合う関係が築けるかもしれません。もし可能なら、カウンセリングや信頼できる人との話し合いを通じて、感情を整理しながら進むことを検討してみてください。あなた自身の大切な感情に寄り添いながら、少しずつ光が見える方向に向かえることを願っています。