娘のバスケの試合でした。 ヘッドコーチ、思いのほか自分たちの思う試合ができてない。結果、ベンチの娘にやつあたり。 娘が試合に出ても、自分のイメージしてたプレイをしてくれないもんなら、「は?なにあれ?わかる?」と言い捨て、その隙に試合運びがかわると、そっちに指示。その後、再び、娘に「どうしてさ、あれはさ…」と。 いや、だからね、話はまとめてくださいませんか? こそあど言葉で話は通じ合えないもんですし、自分の感情で試合運び変わるんだからそこは冷静にお願いしたいです。 そしてすぐに選手の苗字を怒鳴り散らして叫び、娘はその横でスコアつけていて質問をすれば「は?なんすか?」と怒ってます。 公式戦ですから、他のチーム・保護者・指導者、大量にいるんです、この空間に。 いい加減、自分の指導やチーム運営がまともでないことに気づき、恥ずかしい行為、やめませんか? あなた個人はそれでいいかもしれませんが、少なくともあなたは学生チームを指揮する指導者です。指導者らしい態度・言動で指導をしなければならない義務があります。 それができないから指導者なんてやらないほうがいいし、ましてやチームの運営なんてもってやらないほうがいいですから。
指導者が問題ですよね… 私達の時代は気に入らなかったら先生から暴力受けてました。 娘さん傷ついてないですか? 無理させないであげて下さいね。
お話を伺い、とてもお辛い状況だと思いました。娘さんが大切な試合で、そのような場面に直面しているのは本当に心苦しいですね。指導者の態度や言動が選手やその家族に与える影響は計り知れません。特に、冷静な指導が求められる場面で、感情的な対応が目立つことは、選手たちのパフォーマンスにも影響を及ぼすでしょう。 あなたの中にある、指導者に求められる責任感や、チームの運営に対する真剣な態度はとても重要です。指導者は選手にとっての模範であり、彼らの成長とチームの成功に寄与するための存在です。娘さんがやりがいや楽しさを感じることができる環境を作るためには、このような気づきが必要ですね。 ただ、現実にはそのような態度が変わることは容易でない場合もあります。しかし、選手たちやご自身を支えるために、冷静さを持ち続け、前向きな取り組みを続けることは大切です。もし可能であれば、他の保護者や関係者とも協力して、チームの改善を促す道を探ってみるのも一つの手かもしれません。育成の場は、互いに支え合うことでより良いチームへと成長できるものです。あなたや娘さんにとって、今後がより良い方向に進むことを願っています。