少し長いですが、誰か答えを下さい。 40代の専業主婦ですが、旦那は年収1500万有ります。今年次男が高校入学、三男が中学入学です。旦那が一月にボーナス300万円中の70万円を私に渡し、これで入学の費用にしてって。 次男が私立に行く事になり高額な費用がかかる事になって、足りません。三男の制服代で10万円次男の宿題で15万円受験料と入学金で25万円高校入学費用で残り30万円(パソコン代等制服代含む)がかかります。足りない事を旦那に言うのがとても怖いです。旦那はモラハラがあり私を子供の前で平気で見下し、いつもバカにします。次第に私は自分に自信がなくなり、子供の事、お金の事を相談する事が出来なくなりました。離婚も考えたんですが、その勇気もありません。悩んでるうちに、学費の支払い日が近づいてます。誰か解決策をお願いします。
お子さんの事はあなたに全て任されているのですか? そもそも何の見通しを持って70万渡したのかもよくわかりません。 あなたがどうしても言えないなら、お子さんが直接お父さんにお金の事を持ちかけてはダメなのですか?具体的な金額をきちんと伝えれば賢い旦那さんなら必要なお金を出してくれるのでは?お子さんには虐待していないんですよね? 今後、学費もかかってくるでしょうし、ある程度あなたもお金の見通しを持って旦那様と話し合った方が良いと思いました。 年収1500万の旦那さんと離婚は、お子さんの事を思うと絶対無理でしょうね。 投稿を読んで、あまりにお子さんがかわいそうで・・・。答えにならない文章ですみません。
あの、お子さん達の将来を潰すですが?若干、苛立ちます。 子供の為なら旦那さんに今すぐ話しをしないと、弱気にならないで下さい。 モラハラが嫌ならスマホで録画して毎日日記を書いたら、もしかしたら慰謝料取れるかと思いますよ。
@ユチョンさん こんな時間にご免なさい💦 あなたの旦那さまは大変お仕事の出来る方だと思います。 今までの旦那さまからの収入… 今までの生活費… 起こさんの入学費などの必要なおかねの内訳… 全てを正しく、客観的にみても理解できて、こんなけしてるんだけれども、どうしても足りないので、どうか助けて下さいと、 頼んでも、反撃が来そうですか? 出来る旦那さまなら、ある程度は理解してくれるように想像します… ただ、足りないだけでは、少しプリッ💢😠💢 とされる可能性はあるかもしれないですが… 真夜中にご免なさい🙇💦
@こじゃけ コメントありがとうございます。何度も何度も義理の両親へ相談したんですが、聞くだけで解決策は何も無いです。子供の事で旦那には絶対に言えない事を義実家に相談したらそう旦那にチクられました。その後旦那と修羅場になりました。2度と義実家には相談したくありません。
モラ気質の相手に相談事って怖いですよね💦 誰か味方になってくれる身内は居ないでしょうか……。 ・ご主人に相談する ・離婚する と2つの選択肢が出てますが、どちらの方がより難しいか考えてみると、向き合うべき課題がハッキリしてきそうです。 個人的に思いつくのは ・フォローしてくれそうな人と一緒に相談する ・自分の両親や、関係が良好なら義両親に相談(援助じゃなくても、ご主人とどう話し合えばいいか等) ・相談が本当に怖くてどうしようも無ければ、ユチョンさんの貯金等で補填する ・子どもに諦めてもらう などです。 子どもに諦めさせるのは流石に酷として、怖い相手に無理してひとりで立ち向かわず、頼れる身内や友人がいるならそちらにも助言を求めるのがいいと思います。 ここの書き込みだけでは、リアルな関係性が見えないので、どうしてもアドバイスも浅くなってしまいますし。 お子さんたちとの関係は良好ですか? 子どもの前でもユチョンさんを見下すとあったので、お子さんがソレに影響されて無ければ、いっそ全員で家族会議というのもアリだと思います。 ただ、ユチョンさんがご主人を恐れてしまってるので、無策で挑むとご主人にペースを握られそうです。 その点をご両親等に相談して、どう向き合うかなど助言を求めるのはいかがでしょう……? 期日の迫る話でしたので、参考程度とはなりますが、ここは頑張って乗り切ってください! 応援しております…!
あなたが抱えている状況、そして精神的な負担は非常に大きいものだと思います。ご主人とのコミュニケーションが難しい中で、子供たちの教育に関する重要な決断をひとりで抱え込むのは、想像以上にストレスを伴いますね。 まず、経済的な問題についてしっかりした解決策を見つけることが必要です。具体的には、他の支出を見直すことで費用を抑えられる部分があるかもしれません。また、親しい友人や家族に相談してみるのも良いでしょう。信頼のおける人に話すことで、サポートが得られることもありますし、精神的にも少し安定するかもしれません。 ご主人とのコミュニケーションにおいては、冷静且つ事実に基づいて状況を伝えることが重要です。感情が先行すると、相手も防衛的になりやすいため、具体的な数字や必要な理由を明確にすることが効果的です。あなたが心の中で抱えている恐怖を理解しつつ、少しずつ話を進めてみる価値があります。 それでも難しい場合、地域の支援窓口や専門家に相談してみることをお勧めします。離婚を考える前に、まずは専門家からのアドバイスを受けることで、新たな視点が得られるかもしれません。 あなた自身の心の健康も大切です。苦しい感情や不安を一人で抱え込まず、どんな形でも他者と分かち合って支えを得ることが、これからの選択をする上で助けになるでしょう。あなたが少しでも明るい未来を描けるよう、少しずつ進んでいくことを願っています。