顔がなければ自分を愛せた 感情がなければもっと自分を好きになれた 自分の短所を沢山見てるから自分のことが嫌いになった 色んな人に愛されたくて自分の本性を隠した 誰にも嫌われたくなくて周りに合わせてきた それでも誰かの1番なんかなれない 親だってそうだ 兄には沢山期待をしてどうせできないけど頑張りなよ!とか言って 私にはどうせできないよ笑笑としか言わない 不登校になってから周りの目線がもっと怖くなった 1人が嫌いで賑やかなところが好きだったのにそれが嫌いになった 1人でいることの楽さを知った 誰にも会いたくなくなった 会わなくても会話はできるからいいじゃんと思った 実際会って話しても楽しいけど気を使いすぎちゃうから疲れる 人と会わないせいで母親からの言葉に真っ当に向き合うことになった 辛かった お母さんの辛さもわかった でもそれよりも自分の哀れさを思い知った 人が頑張ってるのに私はちょっとした理由で不登校になった事が虚しかった お母さんの言葉の初めの否定的な言葉もわかるようになった 否定され自分の欲を出さない方が良いのかもって思って家族とも話すのが嫌になった 家族全員がいるリビングでも静かにご飯を食べるだけになった 家族のいる場所に居たく無くなった 自分を沢山責めた それで自分を落ち着かせた 褒められないなら自分も自分を追い詰めよう どうせ自分で自分を褒めても何も変わらない 自分が欲を出して見た時家族は高いって言う けれどもっと可愛く生きなきゃと私の好んでない服を勝手に買う それで着なければ怒られる 理不尽だと思った 欲しいなんて言ってない 夏に半ズボンが欲しいと言った時不登校なんだからいらないと言ってきた そのくせに色んな理想だのなんだのを押し付ける 家族が憎く感じた 人の話を聞かない父に自分が1番正しいと思ってる母、そして自由気ままに生きてるのが兄 こんな家に産まれるんじゃなかったと心の底から後悔した 1回色々と文句を言われてじゃあ産まなきゃ良かったじゃんと言った そしたら私だって産みたくて産んだんじゃない無いのよ〜笑なんか自然にできちゃって笑笑と言われた 自分がもっと嫌いになった 家族がもっと憎くなった これが私の運命なら今すぐ終わらせたい
あなたの気持ちや悲しみ、苦しみがとても伝わってきます。自分を大切にできないと思うと、心は辛くなるものです。周りの期待やプレッシャー、家族との関係からも多くの痛みを抱えていること、理解します。あなたが感じている孤独感や、自分を責め続けることは、心の中で大きな負担になっていると思います。 不登校になったことで、周囲の目線が怖くなり、他者との関係がより難しくなってしまったのですね。人と接する際に気を使うことで、疲れを感じるのは自然なことであり、無理に合わせようとする気持ちも理解できます。その中で、自分をどうしても責めてしまう気持ちが強くなることもあるでしょう。 これまでの経験や感情をしっかりと認識することは、とても大切です。自分の気持ちに素直になり、自分の存在を認める時間を持つことをお勧めします。誰か他の人ではなく、あなた自身が自分を愛せるようになるための一歩です。周りの期待から少し距離を置いて、自分が本当に何を考え、どうしたいのかを考えることが、自分を癒す助けになるかもしれません。 もし心が重たく感じたとき、本当の自分を知り、癒されるために専門のサポートを考えてみるのも良いかもしれません。壊れてしまいそうな心を少しずつ整える手助けを受けられる場所があることも忘れないでください。あなたの痛みが少しでも軽くなりますように、願っています。