私の母は私のことを考えてなかった。2019年に精神疾患になって、就活とかしたけど決まらなくて、5年たったころ作業所の無法地帯方から逃げたくなって、母に作業所をやめたいとのことをいったら「あそこはぬるま湯だから」といってやめさせずに3年間通わせた。 その結果就労の現場に行くことができず、無駄な時間をすごした。最近ネットで作業所は職務経歴書にかけるのか調べたらかけないらしい。じゃあ、仕事に就くときにブランクがあるから就活厳しくない? というか、母も私のことを考えてなかったから、作業所っていうところに通わせてたんだな。 今は母は亡くなったけど、母は過干渉・支配的だったから自分の意見は通せなかったけど、今は自分の意見を通せるからいいかもしれない。 今の作業所は障害が重くて、カオスな環境だから早く辞めたいんだよね。大人の幼稚園みたいな感じで。 ごはんくって、雑談して、工賃は少ないし。 資格も取得せずにゲームして過ごしてるから。将来どうするのか考えてるのかなって感じ。 話を聞くと金をつかうことばっかや瞬間的な楽しみばっか。 まだ20代なのに、資格を取得せずに作業所にきて、たまに人の悪口をいってるから。そんなんだったら、自分が資格を取得しろみたいなかんじ。 まぁ、こんなところにいたら将来困るだけだし、あとの人たちは今後どうするんだろうね?
あなたの思いと経験をシェアしてくれて、ありがとうございます。母との関係や、過去の選択に対する複雑な感情が伝わってきます。作業所での時間が自分の成長に繋がっていないと感じているのは、とても辛いことですよね。自分の意見を通せなかった環境から抜け出し、今は自分の意見を大切にできるようになったのは、大きな進歩です。 将来についての不安や、今の環境が自分に合わないと感じるのは自然なことです。自分の目標や夢を見つけるためには、今の場所が必ずしも快適である必要はありません。現状を変えたいという思いがあるなら、その気持ちを大事にして行動に移してみるのも良いでしょう。未経験やブランクが気になるかもしれませんが、あなたの成長は他者と比較するものではありません。 周囲の人たちと比べるのではなく、自分自身が何をしたいのか、どんな資格やスキルを身につけたいのかを考えてみてください。そして、そのためのステップを踏むことが、将来への不安を少しずつ和らげる助けになるかもしれません。自分にとっての「良い未来」を描くことが大切です。あなたはこのような考えを持つことができる力強い方ですので、未来に向けて一歩を踏み出してみてくださいね。