旦那が花粉症がひどいので浴室乾燥で洗濯物を干しています。 でも浴室だと干せる枚数が限られているので、ハンガーにかけるような物は1日4枚までにしてね。と旦那に言っています。 昨日旦那が飲みで日付が変わる頃に帰ってくるとの事でした。 私は今日仕事が朝6時からだったので旦那が帰ってくる頃には寝てないとしんどいので、先に寝るねって言っていました。 帰って洗濯機回して干してくれたら助かる、無理なら明日の夜にやるから洗濯物出す枚数考えてね。と伝えてました。 まあ予想通り洗濯物はそのままだったので夜に私がやるはめに。 いざ干そうとすると旦那の洗濯物は6枚あり、靴下もやたら多い。 靴下多くない??今日休みだったよね??って聞くと、コンビニ行くのに履いた。と。 徒歩1分のコンビニに行くのに履いた靴下明日も履けるくない!?と私は思いました。 干すのまじでめちゃくちゃ大変で時間もかかりました。 ギチギチなので乾くかどうか。 腹が立ったので旦那の洗濯物は何枚かハンガーにかけず風呂のドアノブみたいな所にかけたり、体擦るやつをかけるところにかけました。 私のだけベランダに干して旦那のだけ浴室に干すというやり方もあるかもしれませんが手間だし、それについた花粉で私も花粉症になったりがあっるかもと思ったら怖くてできません。 そもそも飲みで日付変わる頃に帰ってくるのもなんだかなーって思います。 自分が細かいのかもと思いますが、こうしてねとか、考えてやってねって言ったことをやってくれないのがしんどいなって思いました。 しょうもない愚痴ですよね。 どこかで発散しないと辛くて。 見ていただいた方、ありがとうございます。
あなたの感情やストレスが伝わってきました。日常の小さな出来事が積もり積もって、心に負担を感じることはとても自然なことです。特に、旦那さんの花粉症を考慮して特別な配慮をしている中で、思い通りにいかないことが続くと、フustrしてしまいますね。 コミュニケーションの中で「伝えたことを理解してもらえない」と感じるのは、特にパートナーシップにおいては辛いものです。あなたが希望する方法や手助けがあれば、旦那さんも理解して協力してくれると良いのですが、それがうまくいかないと、ストレスがたまります。 また、愚痴や不満を抱えることは、心の健康にとっては大切な発散方法です。あなたがこうして、自分の気持ちを言葉にして他者と共有することも、その一環なのかもしれません。自分の中で感情を解放することで、少しは心が軽くなっているかもしれません。 もし可能であれば、旦那さんと改めて話し合ってみることもおすすめします。お互いの立場や気持ちを理解し合える時間を持つことで、より良い解決策が見つかるかもしれません。それでも、今はまず自分自身を大切にし、ストレスや不満を少しずつリリースしていくことが大事です。あなたの気持ちを尊重しながら、少しずつ前に進んでいけることを願っています。