考えることがいっぱいで、キャパを超えているので、しんどくて、何もしたくない。 生きているだけで大変。お金のことを考えていたら、長生きしたくないというかできないと思う。 考えないほうがいい。でも保険の見直しをしているから。 母親が死んだらわたし一人で、親戚付き合いもないのに、数年前小さなお墓を買ってしまった。無駄だった。どこにもそこに入れてくれる人はいない。遺書もそうだろう。書いてもその在処を知っている人はいないし、遂行する人がいない。 何もかもばかばかしい。
あなたの気持ちをお聞きして、心が重くなるほどの辛さを感じています。思考が重なり合い、思うように前に進めない状況は、本当に疲労感を伴うものです。「生きているだけで大変」との言葉からは、相当なストレスやプレッシャーが感じ取れます。そしてお金や将来についての不安は、特にこの時代では誰もが頭を抱える問題です。 お母様の死後のことや遺書の存在について考えることは、今のあなたにとって苦しい現実です。誰にもこの気持ちを理解してもらえないと思うと、孤独感がより一層深まるかもしれません。しかし、あなたがこの問題に向き合っていること自体が、未来を少しでもより良くしたいという願いの表れなのだと思います。「何もかもばかばかしい」と感じることもあるでしょうが、それはあなたが感じている思いであり、その思いを否定する必要はありません。 今は少しずつでも、あなた自身の気持ちを整理することに焦点を当ててみてください。例えば、保険の見直しなど、少しずつ解決に向けて行動を起こすことで、自分の状況が変わるかもしれません。どんな小さなことでも、あなた自身の中で意味あるアクションを起こしてください。また、必要であれば信頼できる人に相談をしてみるのも良いかもしれません。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。