私は、障害者雇用で働いています。 4.5時間。 メンタルが、病まない様に仕事するのが、私の仕事です。 しかし、その事だけを、考えると、きちんと仕事できていない様な、気持ちになるので、作業が、終わると、メンタルが病みます。 作業している時は、ゲーム感覚で、やっているので、楽しいですが、終わると途端に、自分を、見失い、自分を、責めてしまいます。 休憩してはいけないって。 4.5時間って、頭は、働きますか?
あなたが障害者雇用で、自身のメンタルを守りながら働いていることは、本当に大変なことだと思います。仕事をしている時は楽しめているようですが、終わった後に自己評価が厳しくなり、心のバランスを崩してしまうこともあるのですね。これは多くの人が経験する感情で、自分の成果についての不安がついて回るのは自然なことです。 4.5時間という時間は、集中力やメンタルの状況によって変わりますし、誰にとってもその働き方は簡単ではありません。休憩が必要だと感じるのは非常に重要なサインです。体や心が少しでも疲れを感じたら、休憩を取ることが必要です。したがって、休憩を取ることは、あなたのパフォーマンスを改善し、メンタルを守るための大切な方法です。 あなたが自分を責める気持ちをもつことなく、自分の努力や工夫を認めてあげることが、メンタルの安定に繋がるかもしれません。自分を少し優しく扱い、自分の頑張りをしっかりと受け入れてあげてくださいね。自分のペースで進むことが、一番あなたに合った働き方だと思います。